電車を待つ間に
「ガーデンミュージアム比叡」からの帰りに、
電車の時間待ちでした。
叡山電鉄「八瀬比叡山口」駅の周辺をぶらつきます。
高野川にかかる橋の上から・・・川辺で水遊びの家族連れ。
こんなところで水遊びができるんですね~。
橋を渡ったところにある池、名前は分かりません。
水面に見えるのは梅花藻の花!群生しています。
食事処の前を通り抜けて池を回りこみました。
秋には色付く紅葉、
ここには紅葉で有名な「瑠璃光院」が ありますが、
秋の拝観は10月1日から。
回り込んだ先の池、
こちらにも梅花藻の花が咲き乱れます。
池の様子からは信じられないほどきれいな水です。
花だけではありません!
水といえばトンボ?
「アオハダトンボ」か、「おハグロ」か?
羽を震わすと水面に波紋が広がります・・・。
トンボには蝶?そんなことはありませんが、
こちらはまた「クロ」か「モンキ」か何アゲハ?
池を一周してきました。
水のきれいな池の証明か、魚もバッチリです。
駅に戻ろうとしたら・・・
橋の上はこれからケーブルに向かう団体さんが。
電車をさらに1本遅らせて、
名も知らぬ池で遊んでしまいました。
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今日は「獨道中五十三驛」を観に中日











今は正面から撮れます。
日永の追分。
椿・紅乙女
山茶花
ソシンロウバイ
(現物ではありません)












オーストラリア産キングフロテア。


温室の奥にバラ園がある。
まずこれは外せない。



いや~すごいわ。
背景に何もないから構図が決まって

雨の合間を縫ってなばなの里に



16日から始まったなばなの里の




この手のものは初めてだが、防災備品の


「現身(うつそみ)の
昨日伊吹山で見た綺麗な蝶。
いつもはアブラゼミが多いのに




前に行ったときはまったく








まだ咲ききらない種類もいくつかあり、

園に入るといきなり青いホンアジサイの
草むしりしていたおじさんに聞くと、
犬山城下町の町歩きで買った「荵苳酒」を飲んだ。




いでに

それでも道端には、


帰りにらーめん街道の一角で開催されている「懐かしの昭和展」をみる。今回は「らーめん街道」の街並みに合わせて昭和30年代に絞っての写真展だそうだ。

二十七曲最後の標柱を拾って西の出入り口を確認する。
帰りに名鉄百貨店で開かれている「中日写真展入賞作品展」を見る。第一部の「報道組み写真」から
「自由」、「観光」、「広告」、「くらしと産業」、「海外」、そして「医療・福祉写真」の七部構成。
朝 6:00 夜来の雪が積もっているが、空は晴れて月が昇っていた。
建設当時から物議をかもしたいわくつきの施設だが、あれからまだ10年?なのか、それとももう10年なのか?。賛否は別にして、長良川や河口堰を知るには結構な資料館である。
かった。
峠付近の山も霞んで見える。
小学3年生の学習支援を目的に企画されているもので、明治から昭和50年頃までに使用されていた道具などが数多く展示されている。(許可がないと撮影禁止です)。
戦後の「スクリーン」や「平凡」など娯楽本も。またミシン、足踏みピアノ、カラーテレビ第1号なども展示されていて多彩だ。一つ一つに昔を懐かしむひと時をもらった。
今日は朝からあいにくの雨。
なんて思いながら参道を行く。
朝からのニュースは三重県北部に大雪警報を伝えている。


途中の道には犬の散歩の跡か、人と犬の足跡がいくつか薄っすらと残っている。
朝、雨戸を開けたら周りはうっすらと雪化粧していた。
用を済ませて赤須賀漁港に寄る。赤須賀といえばシジミが有名だが、ちょうど朝の漁場から帰った船が並ん
でいて、人々は皆シジミの選別に忙しい。
ここから見る鈴鹿の山方向は厚い雲に覆われて暗く、
公園の展望台に登ると、北西に鈴鹿山脈の全容が見渡せる。雲の中にうっすらと山々が重なり山も冬本番である。
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