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2017年4月27日 (木)

なばなの里のチューリップ

花めぐりもひと休みで歩き旅を挟みましたが、
この日は所用で出かけたついでに立ち寄った「なばなの里」。
すでに終盤を迎えているチューリップです。

お馴染みの「花ひろば」。
今回はスマホ(iPhone 6)での撮影ですが、
アスペクト比は3:2にして載せています。

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入口を入った正面から、
近くの花壇は早咲きのところで、すでに花は少ないです。

ここから反時計(左回り)で行きます。

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この辺りは遅咲きのチューリップですが

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終盤とはいえ、まだまだ十分に楽しめます。

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展望台からのパノラマもスムースに撮影できて、
加工する手間が省けます ^^;

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展望台下、南側の花壇。

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スマホの写真もその機能を上手く使えば、
コンデジ並みに撮れますね ^^;

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チューリップも終盤を迎えていますが、
南側の遅咲きはまだ綺麗でした。

花木も見どころが少なくなり少し寂しくなりましたが、
そこは花の里、次の花が咲くまでは
里内に植えられた花たちがにぎやかです。  camera 25日

2017年4月25日 (火)

水辺のやすらぎパーク牡丹園

”桜だより”が終わってすぐに気になる次の”花だより”。
まだ情報も少なかったんですが、この日は昼から野暮用があり、
午前中にと、気になっていた牡丹を見に出かけました ^^;

もちろん、近場です^^;
桑名市長島町又木の「長島水辺のやすらぎパーク 牡丹園」。
駐車場の案内は”8分咲き”でしたが・・・。

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案内とは違ってまだまだ咲き始めや、蕾も多くあり、
全体では5割ほどの開花ではないでしょうか?

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まぁ、それはそれで綺麗に咲いているところを ^^;

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小さい牡丹園ですが平成6年に造られ、
もう今年で12年になります。

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私的にはその翌年から見ていますが、
当初に比べると牡丹もずいぶんと多くなりました。

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今は17種類240株の牡丹が咲き、大輪が中心。

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”ぼたんまつり”には多くの人が訪れます。

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とまぁ、まるで自分の牡丹園みたいに書きましたが、
それだけ愛着があるということで・・・ ^^;

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この日も平日とはいえ、
すでにたくさんの人で賑っていました ^^;

ところで、ここは長島川沿いにあった旧久我邸を改修し
休憩施設として整備された施設。

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こちらもお馴染みで変わらぬパターンですが、
その久我邸座敷から庭に咲くツツジ。

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平戸ツツジに霧島マツツジ

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特に満開のキリシマツツジは見事ですが、
オオムラサキ?はまだこれからです。

満開の牡丹にまだ早すぎましたが、
桑名市にある「長島水辺のやすらぎパーク・牡丹園」は
すでに見ごろを迎えています。   camera 24日

2017年4月21日 (金)

戸田川緑地のサトザクラ

弥富市の「三ツ又池公園」から、県道70号に出て東に走り、
名古屋市港区の戸田川沿いにある「農業文化園・戸田川緑地」へ。

すでにソメイヨシノは終わりましたが、
ここではそのあとにたくさんのサトザクラ(八重桜)が咲いて、
園内の散策路を彩ります。

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いつものように園内を一周して、
そのサトザクラを楽しみますが、
まずは農業文化園の傍にある”木かげの小径”から。

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クリスマスローズの咲き乱れる?小径を行き

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フラワーセンターの横から散策路には入ります。

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「こどもランド」の前にある第二駐車場の北から
農園、ピクニック広場と回り込んでいきますが

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道沿いに咲くサトザクラは開山(かいざん)

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第5駐車場の先で石橋を渡り、
中央地区の右岸に出ます。

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その右岸に咲くサトザクラを見ながら行くと
第4駐車場都を結ぶ連絡橋に出ます。

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この辺りから、たくさんのサトザクラが植えられていて
各サクラの木には名札がかかり

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まるでサトザクラの見本園か?と思うほど ^^;

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ただ、名札はあってもこれがなかなか覚えられず
毎年同じことの繰り返し ><;

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それほどたくさんの種類がありますが、
ここからサトザクラの咲く散策路を回って行きます。

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サトザクラは八重桜だけに、
花房の見事なものから、ほんに八重のものまでと多彩 ^^;

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サクラの間に交じるのは白のハナミズキ

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散策路の左右、中央にと咲くサトザクラは、
色とりどりで見ていても華やかです。

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中央地区の北部を回ってサービスセンターへと戻りました。

ふたたび石橋を渡って南地区へ。

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戻る道は川の左岸ですが・・・
ここにもサトザクラの並木が続きます。

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やはり咲くのは関山が中心

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見事なサクラのトンネルを抜けて

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最後は「野外ステージ」の南側にある花の丘でした。

「戸田川緑地・さくらまつり」は今週末の23日(日)まで。
すでに終わったソメイヨシノのあとは、
見ごろを迎えたサトザクラが主役です。   camera 19日

2017年4月20日 (木)

三ツ又池公園のシバザクラ

今年はサクラの開花が遅れたのと天候不順が続いて、
他の花のことを気にしていませんでした。
もう4月も下旬、すでに見逃した花もあり、
この日も朝から雨でしたが、上がるのを待って様子を見に
近場の花どころを走ってみました。

まず「長島水辺の牡丹園」、まだ”つぼみ” の案内板にパス ^^;
そのまま走ってシバザクラの咲く弥富市の「三ツ又池公園」です。

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拠点広場のシバザクラ、
思っていた以上に、すでに見ごろでしょうか。

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ちょっとまだ雨上がりで陽は雲のなか ><;

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冴えない色あいのシバザクラですが・・・綺麗です。

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中之島

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まだ咲いていない部分もありますが、
こちらも見ごろ近し!

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明け方まで雨が降ったこともあり、
少し湿りがちな花だけに見映えがしませんが ^^;

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日が差せば・・・

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いっきに満開の見ごろを迎えそうです。

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対岸から見た「拠点広場」。
散策路沿いのシバザクラはまだ一部しか咲いていません。

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公園を半周して戻った拠点広場、
ようやく日が差し始めたシバザクラの丘でした。

公園の中心部、拠点広場と、
中之島のシバザクラはほゞ見ごろ。
全体では6~7分咲きでしょうか?  camera 19日

2017年4月16日 (日)

東員町のイヌナシ

三重県の北勢地区には東海地方に分布する
珍しい”イヌナシ(マメナシ)の木や自生地があります。
ここ東員町には樹齢100年ともいわれる木と、
町指定天然記念物の自生地が間近で見ることができます。

そのひとつが単木のイヌナシで、
鳥取地区の鳥取神社に隣接する公園にあります。

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まだサクラの綺麗な藤川沿いを行くとある鳥取神社

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隣接する公園にあるイヌナシの木
1週間ほど前にはまだ一輪しか咲いていなかったんですが

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この日はすでに満開!
見事なほどに可愛い白い花を咲かせていました。

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何年ぶりかで訪れましたが、
これほど咲いているのは初めてのような気も

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一時は地面まで枝が垂れ下がるほどでしたが、
いちど剪定がされたことがあり、
少し小ぶりになった時期もありました。

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しかし、こうしてみると以前のように、
見事な大木に戻ったようです。

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6月には直径1cmほどの果実を付け
”マメナシ”ともいわれています。

ここから2kmほど東にある山田半ノ木谷には、
もうひとつのイヌナシの自生地があります。

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藤川沿いに咲く、
満開のサクラを楽しみながら

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車を走らせて、
その自生地がある山田半ノ木谷へ。

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着いたところが溜池を利用して整備された「山田溜公園」。
散策路に入ると池越しに太鼓橋と、
サクラに囲まれたイヌナシの木が見えます。

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綺麗な公園内にあるとはいえ、
ここもまた間近で見ることのできる貴重なイヌナシの自生地。

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そのイヌナシは、
こちらもまた大木の2本です。

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左の一本は満開でしたが、
もう1本はすでに散り急いでいました ><;

三重県北勢地区にあるイヌナシ自生地では、
桑名市多度町にある自生地が日本最大規模で、
国の天然記念物に指定されています。  camera 14日

2017年4月14日 (金)

揖斐川町のハナモモ

岐阜県揖斐川町の桂川沿いに、
5kmにわたって約2,000本のハナモモが咲くという。

そんな情報を得て、咲く時期を待っていましたが、
この日は快晴、風もそれほど強くないとの予報に、
まだ早すぎるかな?とは思いつつ・・・思いきって出かけました。

揖斐川町役場の北側を流れる桂川。

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役場の駐車場から川沿いに出ると、
サクラとともにハナモモが咲く小公園があります。

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傍に架かる「すもものきばし」は、
”民謡「おばば」の発祥の地”の碑があるポケットパークになっていて、
ここで川の左岸に出ます。

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ハナモモはこの下流にも咲いていて、
いったいどこからが5kmか?ちょっと分かりませんが ><;
この日はここから上流に向かって歩いてみました。

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サクラは満開で綺麗ですが、
ハナモモは散り花もあればつぼみもあり・・・

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いくつかの橋を過ぎるたびに開花状況が違って、
綺麗に咲いた木と、そうでない木が混在 ><;

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なるべく咲いているところを撮っていますが、
全体にはやはりまだ早かったかな?とも。

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まぁ、それだけ多くの木が植えられているということですが・・・

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左岸を行くため、
架かる橋を過ぎるたびに同じような構図になります ><;

これではちょっと寂しいと

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通りがかりのお姉さん?にお願いして・・・

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歩き始めてちょうど30分ほどでしょうか、
名もなき歩道橋から、
この辺りから俄然、景色が変わります。

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花もまだつぼみが多くなってきますが、
このあとの「まつのき橋」からはまた雰囲気が変わりました。

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橋の袂から

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先へと歩きながら

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これは満開のときにあらためて見てみたい、
そんな気持ちになりました。
ただ、サクラは終わっているでしょうね ><;

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そして最後はサクラでした。
ここが「間田瀬橋」、この先右岸に出て戻りますが、
ハナモモはその右岸の先にも続いています。

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戻る道から2枚!

「はなもも」は、ここ揖斐川町の町の花だけに、
町の各地で見ることができます。
このあとは谷汲にある「はなもも公園」と、
桜の名所「谷汲山華厳寺」です。  camera 13日

2017年4月 8日 (土)

フラワーパーク江南

木曽川堤と「138タワーパーク」のサクラを楽しんだあとは、
サクラのトンネルが続く御囲堤をさらに東へと走ります。

木曽川堤に向かう車の大渋滞をしり目に、
帰りには自分もこの渋滞にはまる羽目になるのかと思いながら ><;
向かったのは江南市の「フラワーパーク江南」でした。
こちらにもエドヒガンの古木があり 、
この季節、「138タワーパーク」とはいつもセットで訪れるところ ^^;

さて、そのエドヒガンから園内の花を楽しみます。

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こちらも多くの家族連れで賑っていますが、
メイン花壇の傍にあるエドヒガン。

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ちょうど満開で見ごろでした。
こちらが若木?なら

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南側園路沿いに咲くこちらは、
樹齢が約130年という古木のエドヒガンです。

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蘇生・養生治療が続けられてきた木で、
少し痛々しい感じはあるものの・・・

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今年も綺麗な花を咲かせています。

目的のエドヒガンを見たあとは、
南園路から反時計回りで園内の花木を見ていきます。

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柳も芽吹き春本番!

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園路沿いにはスイセンも植えられていてます。

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この道筋に咲くのはソメイヨシノ。

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この日は”見ごろの満開近し”でしたが、
今頃はちょうど満開になっているでしょうか ^^

園の西側から回り込んで北側の園路に変わります。

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堤防沿いの斜面に植えられたシバザクラも見ごろ、
それ以上にすごいのがユキヤナギ ^^;

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そして、芝生広場側にあるシダレザクラ2本と菜の花畑。

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しだれ桜はまだ5分咲きほどでしたが、
菜の花(寒咲きハナナ)は満開です。

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さらに先にあるウッドデッキ沿いには
今年から登場という「スイセンガーデン」が造られていて、
約5,000球というスイセンが見ごろです。

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園内をひと回りして戻ったメイン花壇。

いつもながらの花の「フラワーパーク江南」でしたが、
この時期はサクラが咲くだけに、
さらに華やかな雰囲気につつまれています。  camera 5日

2017年4月 1日 (土)

木曽三川公園センター

今日は朝から雨でしたが、天気予報は”午前中雨、午後から晴れ”で、
予報どおりにお昼過ぎから晴れてきました。

晴れるとつい動きたくなるのが悪い癖で ^^;
お馴染みの海津町にある「木曽三川公園センター」です。
すでに春の催事「チューリップ祭り」が開催中ですが、
ちょうどサクラとチューリップが咲き始めたという・・・。

いつもの北口から入りましたが、
北側に植えられたチューリップはまだ少しだけの開花。

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まずびっくりしたのが芝生広場のこのサクラ。

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ソメイヨシノではありませんが
ちょっと小ぶりの可愛い”コヒガンザクラ”。

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数は少ないですが、
今がちょうど満開の見ごろです。

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チューリップを見に来たんですが、
これはチョッと得した気分 ^^;

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雨上がりでしたが、
朝からでしょうか?すでに多くの人で賑わっています。

で、本命のチューリップはというと・・・

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木曽三川の流れをイメージしてデザインされた大花壇。
まだ全体では3割ほどの開花でしょうか?

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ムスカリの鮮やかな青で「木曽三川」の流れを

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カラフルなチューリップで波紋を表しているという。

花壇をまわりながら、
咲いている綺麗なところを撮っていますが

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全盛の見ごろにはもう少しか ^^;
109品種 約16万球のチューリップが植えられた大花壇、
このあと、暖かくなれば開花はいっきに進みそうです。

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輪中の農家への道に咲いていたコブシ。

この日もまた寒い日でしたが、
多くの人が訪れて花を楽しんでいました。
春はもう本番!です。    camera 1日

2017年3月30日 (木)

彦根城梅林

滋賀県彦根市にある「彦根城」。
こちらも桜の名所ですが、
その城内に、約400本の紅梅や白梅が咲く梅林があります。

この日は表門山道から「鐘の丸」へは行かず、
そのまま大手門山道を下りたところにある梅林へ直行です。

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天秤櫓の下から大手門へと下る大手山道

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下りきったところから
南北に延びるようにある梅林

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道を挟んで左側には白梅

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右側には紅梅の梅林が帯のように植えられています。

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1950年、彦根城が新日本観光地百選に選ばれたのを記念して、
城の南側にある米蔵跡に植えられたのが始まり。

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開花情報はまだ”5分咲き”でしたが、
この日はもう少し進んでいるようでした。

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梅林からわずかに見える天守

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紅梅の多さに比べると
咲いている木が少し少なく感じる白梅ですが

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その大半は南と北側に咲いています。

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同じ北側に咲く紅梅とともに
こちらはちょうど見ごろでしょうか ^^;

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その北側から眺める梅林。
ずいぶんと待ちましたが・・・
まだ見ごろになるのは4月に入ってからでしょうか?

オマケ!

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戻った本丸
姉妹都市水戸の梅と彦根城天守(国宝)

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もう一枚 ^^;

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何度も訪れている彦根城でしたが、
梅の咲くこの時期に訪れるのは初めてでした。

ここを今年最後の観梅にと決めていた彦根城梅林。
満開には少し早かったですが、
見ごろ間近の紅梅、白梅を楽しみました。  camera  28日

2017年3月29日 (水)

長浜 豊公園の梅

滋賀県長浜市公園町にある「豊公園」。
滋賀県の桜の名所として知られるところですが、
噴水広場北側に約150本の紅梅、白梅が植えられていて、
桜が咲く前に梅が楽しめます。

”つぼみ、一部は3分~5咲き”との情報から少し日が経ち、
そろそろ見ごろか、と出かけてみました。

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梅林は噴水広場の西側と、
びわ湖側の2個所にあります。

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駐車場から入るとまず広場の西側にある梅林、
こちらはほとんどが紅梅で、白梅はわずか。
2013年に一度剪定されているためでしょうか?
一部はまだ木が小さいです ^^;

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その白梅は見ごろですが・・・
紅梅はまだつぼみばかり ><;これはちょっと誤算でした。

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そして、びわ湖側の梅林。
こちらにも白梅と紅梅が植えられていますが

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今がちょうど見ごろ。
白梅、紅梅とも綺麗に咲いています。

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咲いている紅梅をメインに撮っていますが・・・

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お城側に比べて無剪定のためか?
徒長枝がやや気になります ^^;

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それはそれとして、
ここの梅林はやはり長浜城(模擬復元・歴史博物館)とのコラボ。

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どうしても天守を入れての撮影になります。

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びわ湖側の梅林はちょうど見ごろでしたが、
広場の西側は少し遅れているようです。
もしかしたら、サクラが咲くころまで見られるかも・・・ ^^;

オマケ!

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さざなみ街道を米原へと走る途中にある、
道の駅「近江母の郷」に咲く河津桜。

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ちょうど冠雪した伊吹山とのコラボでした ^^;

まだつぼみの木がある長浜「豊公園」の梅でしたが、
このあとはさざなみ街道をさらに走って彦根へ。
今年最後の観梅は「彦根城梅林」です。  camera 28日

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