2019年1月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

2018年12月11日 (火)

安城デンパークの紅葉

安城市和泉町の「丈山苑」から北東へ少し走った赤松町にある
「安城産業文化公園 デンパーク」。
昨年初めて見た紅葉が思っていた以上に綺麗だったこともあり、
今年もまた見てみたいと立ち寄りました。

紅葉が見れるのは園内の中心部にある「不思議の森(鉄砲山)」。
芝生広場を取り巻くようにある森に色づく紅葉ですが、
まずは入り口近くにある「低木のトンネル」からです。

Denpark01   
低木のトンネル

この時期は彩の紅葉をくぐるトンネルになりますが

Denpark02

Denpark03

Denpark04

もう散りモミジかとも思いましたが・・・綺麗な紅葉です。
小さなトンネルをひと回りして次が「秘密の迷路」^

Denpark05

迷路の入り口は真っ赤ですが

Denpark06

Denpark07

森の中はさ異色の織りなすグラデーションが綺麗な紅葉です。

Denpark08   
椅子が置かれた森の休憩所

Denpark09

今年もまだ綺麗な紅葉が残る森を回りながら、
川沿いに出て最初の入口へ。

Denpark10

Denpark11

日曜日とはいえ、
さすがにこの辺りは散策ゾーンだけに人も少なく

Denpark12

Denpark13

静かな森に色づく紅葉が楽しめました。

安城市にある「丈山苑」と「安城デンパーク」。
どうやら今年の紅葉もこれが見納めになりそうです ^^  camera 9日

2018年12月10日 (月)

安城市 丈山苑の紅葉

今年の紅葉もすでに終わったところが多いですが、
我が紅葉めぐりもこの日が最後と愛知県安城市へ。
お馴染みの「丈山苑」と、「安城産業文化公園デンパーク」でしたが、
まずは今が見ごろピークの「丈山苑」からです ^^;

昨年は少し早めに出かけましたが、今年は通年の色づきなのか?
ちょうど”見ごろ”との情報でした。

Jyozanen01 
いつも紅葉の目安にしている入口近くの小公園。
ここで苑内の染まり具合が確認できます ^^;

Yozanen02

色づいた北入口周辺も久しぶりでしたが

Yozanen03

この日はちょうど「名鉄ハイキング」が行われていて、
苑内はすごい数のハイカーで大混雑 ><;
歩かれている人をすり抜けての撮影になりました ^^;

Yozanen04 
望京橋

入口から受付までの紅葉は、例年撮影場所もほとんど一緒ですが、
あとはもモミジの染まり具合が違うだけ ^^;

Yozanen05 
正門から受付の周辺

Yozanen06

Yozanen07

紅葉はまさに今が見ごろのピークで、
いつもながら見事な色づきです。

Yozanen08 
望京橋から眺める紅葉

この時間の受付にはハイキングに参加の方たちがほとんどで、
拝観まで初めて順番待ちを経験 ^^;

Yozanen09   
「詩泉閣」の座敷も呈茶を楽しまれる人たちでびっしり。

望楼の「嘯月楼(しょうげつろう)」へも順番待ちの長い列ができていて、
早々に回遊式池泉庭園へ出ます。

Yozanen10

池泉庭園にモミジの木は少ないですが

Yozanen11 
入り口と

Yozanen12 
四阿横の紅葉

Yozanen13

遠くから「嘯月楼(しょうげつろう)を眺め池泉庭園をひと回り。
このあとは池泉庭園を出て南口から来た道を戻ります^^;

Yozanen14 
南入口から戻る道

Yozanen15

南側周辺はまだ緑葉もあり、綺麗なグラデーションでした。

「丈山苑」のモミジは染まるのが遅いだけに、
まだしばらくは綺麗な紅葉を楽しむことができそうです。
このあとは「デンパーク」の紅葉ですが・・・さて、今年は?  camera 9日

2018年12月 8日 (土)

西美濃紅葉めぐり 円興寺

まだ綺麗な紅葉の残る池田市の「霞間ヶ渓」を先に載せましたが、
西美濃紅葉めぐりの最後は大垣市青墓町の「円興寺」です。
最初に載せた「真禅院」からはそれほど離れていませんが、
ここはすでに落葉していて、
この日の目的でもあった”散りモミジ”そのものでした ^^;

Enkoji01

参道脇にある境内駐車場前から

Enkoji02
庫裡への入り口には散ったモミジ葉とナンテンの赤い実 ^^;

Enkoji03

もともとが広くない境内ですが、見どころのイチョウと紅葉、
赤と黄色のグラデーションはすでに終わっています。

Enkoji04

庫裡への道にも散り積もったモミジ葉です。

Enkoji05

モミジ葉が浮かぶ池

Enkoji06

色づいた紅葉も残っていましたが、もう見納めです。

Enkoji07

散りモミジ! ^^;

Enkoji08

すでに葉を落とした木々で寂しい境内でした ^^;

岐阜県西美濃の紅葉めぐり。
散りモミジもあれば、まだ見ごろの紅葉が残った場所もあり、
この日はそれぞれに違った残り紅葉が楽しめました。   camera 5日

2018年12月 7日 (金)

西美濃紅葉めぐり 霞間ヶ渓

岐阜県西美濃の紅葉めぐり、垂井町の「真禅院」のあとは、
走った順番からは同じく美濃五山のひとつ大垣市の「円興寺」ですが、
ここはもう完全に散りモミジでした。
ということで・・・こちらはあとにして、まだ綺麗な紅葉が見れた
揖斐郡池田町にある「霞間ヶ渓(かまがたに)」の紅葉です。

散りモミジが目的だとはいえ、綺麗な紅葉を見ると、
つい、そちらを優先してしまいます ^^;

Kamagatani01

霞間ヶ渓にある「さくら会館」への入り口。

Kamagatani02

下には散り積もったモミジ葉の道ですが、
上には燃えるような紅葉。

Kamagatani03

道路際の紅葉はすでに落葉が多いですが

Kamagatani04

公園の入口から登山道までの上部にかけては、
まだ綺麗な紅葉が残っていました。

Kamagatani05

公園の中腹

Kamagatani06

Kamagatani07

登って行く道沿いには黄色と赤の散りモミジ ^^

Kamagatani08

ここから先は登山道になりますが

Kamagatani09

その右手にはまだ綺麗な紅葉の木々です。

Kamagatani10

Kamagatani11

少々足元を気にしながら楽しむグラデーション

Kamagatani12

Kamagatani14

県道(ふれあい街道)を走る車も速度を落として走るほど、
目に付くほどの紅葉でした。

Kamagatani15

散ったモミジ葉も一枚 ^^;

この日は散りモミジが目的でしたが、霞間ヶ渓。
思わぬラストチャンスの紅葉でした ^^   camera 5日

2018年12月 5日 (水)

西美濃紅葉めぐり 真禅院

今年の紅葉もそろそろ終盤を迎えて”落葉”の情報が多くなりました。
少し遠出をすればまだ”見ごろ”のところもありますが、
この日は近場で”散りモミジ”でも楽しもうかと岐阜県の西濃地区へ ^^;

まずは不破郡垂井町にある「朝倉山真禅院」。
美濃五山のひとつで、春のサクラとともに秋は紅葉で知られるところ。

Sinzenina01

表参道から、まだ青葉のモミジもありますが、
もちろん紅葉はもう終盤、この日は散りモミジが目的でした ^^

Sinzenina02

山門を入った正面にある「金地院」(本堂)。

Sinzenina03

その左手にある「護摩堂」と、「最勝寺観音堂」前は黄葉ですが・・・

Sinzenina04

Sinzenina05

すでに散り落ちたモミジ葉が綺麗です。
右手に回って「鐘楼」周辺

Sinzenina06

「金地院」前

Sinzenina07

鐘楼から観音堂

Sinzenina08

Sinzenina09

その観音堂前に回り込みましたが、
この木はまだ綺麗な紅葉が残っていました ^^

Sinzenina10

三重塔

Sinzenina11

塔前の大モミジはすでに葉を落としていましたが、
その散りモミジ! ^^;

Sinzenina12

三重塔横の紅葉もまだ綺麗に色づいたまゝ残っていました。
この日は開扉されていた三重塔です?

Sinzenina13

あとは本坊敷地内のドウダンツツジ。

もう散りモミジしか見れないだろうと思っていましが、
まだ綺麗な紅葉も残っていて少し得した気分に ^^
このあとは大垣市の「円興寺」と池田町の「霞間ヶ渓」です。  camera 5日

2018年12月 3日 (月)

久屋大通庭園フラリエ

名古屋市市街地の中心部にあり、自然が楽しめるガーデンとして人気の
中区大須にある「久屋大通庭園フラリエ」。
今は冬に向けての”ウインターガーデン”がメインですが、
ガーデン内の木々は黄色や赤に色づいて紅葉が楽しめます。

この日は久しぶりに名古屋に出た帰りに、
少し時間があったため立ち寄ってみました。

Flariea01

ハーモニーガーデンから

Flariea02

ウオーターガーデンへ。

Flariea03

Flariea04

池の周辺に色づく木々は、
ラクウショウやケヤキにモミジなど。

Flariea05

Flariea06

Flariea07

華やかな花々とは違いますが、
この時期ならではの彩の景色が楽しめます。

Flariea08

アジアンガーデンの周辺

Flariea09

Flariea10

紅葉は三色彩のグラデーション ^^;

ここは都会の中のオアシスともいえるところ。
ちょっとひと息入れるには格好のところでしょうか ^^   camera 1日

2018年12月 2日 (日)

白鳥庭園の紅葉 ’18

名古屋市熱田区にある「白鳥庭園(しろとりていえん)」。
この時期は紅葉と雪吊りで人気の庭園ですが、
例年よりは少し早く紅葉が見ごろを迎えたようです。

天気は晴れの予報でしたが、少し薄曇りのなかでのスタート、
いつものように「晴羽亭(せいうてい)」露地からの紅葉です ^^

Shirotorig01

ここはもう見どころが決まっていて撮る場所も例年ほとんど変わらず、
あとは色づきの違いだけ ^^;

Shirotorig02

Shirotorig03

途中から日が差し始めました ^^

Shirotorig04

晴羽亭から築山雄滝周辺へと出ますが

Shirotorig05

Shirotorig06

こちらはまだ色づき始めた木も多くこれからでしょうか。
その分きれいなグラデーションが楽しめます。

Shirotorig07

渓流沿い、
このあと渓流沿いを下り、庭園を時計回りで一周します。

Shirotorig08

木曽橋への道

Shirotorig09

回り込んだ「傘亭」周辺は

Shirotorig10

色づく前の木と、見ごろの木々が重なってこれまた綺麗です ^^
三川の流れと雪吊りを楽しみながら「遊濱亭」へ

Shirotorig12

「汐見四阿」から

Shirotorig13

徳川橋から北門を回って

Shirotorig14

「浮見四阿」

Shirotorig15

豊臣橋から「浮見四阿」

Shirotorig16

出会橋から「宮の渡し広場」へと渡って庭園をひと回り。
もちろんもっと素晴らしい紅葉も各所にありますが、
今回はそんななかからほんの一部だけを載せました。

全体にはまだ色づいていない場所もありますが、
特に築山と雄滝周辺はこれから見ごろを迎えるようです。  camera 1日

2018年12月 1日 (土)

そぶえイチョウ黄葉まつり

全国でも有数のギンナンの産地として知られる愛知県稲沢市祖父江町。
恒例の「そぶえイチョウ黄葉まつり」は明日12月2日(日)までですが、
まだ青葉との情報が入ってからしばらく待っていました。
まつりも最終週を迎えて、さすがにもうこれ以上は待てないと、
混雑する前に様子を見に出かけてみました。

2年ぶりでしたが・・・町に入っても綺麗な黄色の木が見れません。
イチョウはまだ半染まりの青葉が多く、
すでに葉を散らした木々が目立ちます ><;

Sobuei01

まつりのメイン会場になる「祐専寺」。
まともに撮ると寂しすぎて、ちょっと色づいた木を中心に ^^;

いつものように町なか散策です。

Sobuei02

散った葉は綺麗ですが、
道筋の木々は青葉が目立つ半染まりの黄葉ばかり。

Sobuei03

お馴染みの乳イチョウの古木。
ちょっと複雑な色づきですが、実際はもっと寂しい姿でした。

Sobuei04

名鉄尾西線の線路沿いに出ます。

Sobuei05

通過する電車とのコラボも、
これといった綺麗な木がありません ><;

Sobuei06

Sobuei07

駅から線路の反対側(東側)に出て南へと歩きますが、
見る木はほとんどが斑入り模様の葉ばかり。

Sobuei08

「山崎駅」東側、電車の横に見えるイチョウの木が、
この日を代表するような色づき?の木々です。

Sobuei09

これもどこかでいつも見る光景 ^^;

Sobuei10

我がブログでは定番のところですが・・・
イチョウはこれでも色づいている方でしょうか。

Sobuei11 
Sobuei12

その辺りをちょっと赤い電車とともに遠景です。

とはいえ、やはり見たかった黄葉!

Sobuei13

せめて1枚だけでも載せておきます ^^;

今年は天候不順による影響のためか、
色づきが早くて散った木と、まだ色づき始めの木に分かれたようです。
これからまだ黄色くなるのでしょうか?     camera 29日

2018年11月30日 (金)

愛岐トンネル群と玉野古道

旧国鉄中央線廃線跡に整備された「愛岐トンネル群」。
まず、廃線跡沿いに色づく紅葉を楽しみましたが、
この日は初めて6号トンネル上にあるモミジ山から、
廃線路下に並行するように残る「玉野古道」の一部を歩きました。

Aigimp01

6号トンネルの入口からすぐ右に続く道に入って、
トンネルの上にあるモミジ山へと登ります。

Aigimp02

山の斜面を縫うように続く道は見事な紅葉の連続 ^^;

Aigimp03

Aigimp04

Aigimp05

ここが公開されてからちょうど10年目ですが、
この辺りもしっかりと整備されていて歩きやすい道です。

Aigimp06

初めて歩くモミジ山でしたが

Aigimp07

Aigimp08

見事に色づいた木々に圧倒されながらの散策?

Aigimp09

”モミジ山”と名付けられているように、
さすがにこの山だけでも必見の紅葉でしょうか。

モミジ山を一周したあとは
案内に従って少し下にある「玉野古道」へ。

Aigimp10

玉野古道
旧中央線開通直前の明治20年代に建設された道とか。

Aigimp11

多治見から名古屋への道は、古くから内津峠を越える
「下街道(したかいどう)」がありますが、そちらは峠越えの難所。

Aigimp12

そのために、
新しく平坦な「玉野街道」の開削が始まります。

Aigimp13

そして、明治28年(1895)、庄内川(玉野川)沿いに開通したのが、
この「玉野街道」ですが、ここも保存会の方々により見つけられた道とか。
そのため、敬愛を込めて「玉野古道」と呼んでいる・・・と。

Aigimp14

途中にある「暗渠」
廃線の下にあるレンガ造りの水路で、
ここは中に入って見学できるようになっていました ^^

Aigimp15

開通したばかりの「玉野街道」は、翌年の明治29年(1896)に、
新しい中央線の敷設工事とともに寸断され、明治33年(1900)、
中央線開通とともに街道は使用されなくなってしまった・・・とも。

Aigimp16

廃線跡にある「水車広場」に戻ってきました。

Aigimp17

この先も古道は続きますが、
ここからは水車広場から戻る人達とも合流。

Aigimp18

古道はすぐに廃線跡に出ますが、
あとは出口への案内に従って「定光寺駅」へと戻ります。

この日はタイミングもバッチリ!で見事な紅葉に出会いました。
赤レンガのトンネル群と、廃線路沿いに色づく紅葉!
「玉野古道」も歩くことができて至福のひとときでした ^^  camera 26日

2018年11月29日 (木)

愛岐トンネル群秋の特別公開

愛知県春日井市にある旧国鉄中央線廃線路の「愛岐トンネル群」。
40年にわたり埋もれていたトンネル群は、
現在有志の方たちにより整備されていて、
春と秋の2回のみ特別公開されています。
秋は紅葉の名所としても知られ、公開当初に訪れて以来でしたが、
今回はトンネル群とともに廃線跡に色づく紅葉をめぐりました。

春の公開時は新緑のモミジ、
そして秋は燃えるような紅葉が楽しめる廃線跡。

Aigit01

まずは受付からすぐにある最初の3号トンネル(76m)周辺、
見事な紅葉が迎えてくれました。

ここからトンネルを抜けるたびに現れる紅葉を楽しみます。

Aigit02

トンネルに入って振り返りましたが、
入口には現物大のSLが描かれた大暖簾が掛けられています。
このあとも振り返ることの多い紅葉群ですが・・・^^;

Aigit03

トンネルを抜けると竹林の中の紅葉!

Aigit04

ここでまず時間を取られてしまいます ^^;

Aigit05

Aigit06

その後も次々と現れる紅葉にたびたび振り返ることも多く、
足が止まってなかなか先に進めません ^^;

Aigit07

次が4号トンネル(76m)。

Aigit08

Aigit09

そのトンネル出口には愛岐トンネル群のシンボルという、
巨木のモミジ!があります。

Aigit10

多くの人が撮影中でしたが、
この木が”三四五(みよい)の大モミジ”といわれて、
県下でも最大級のモミジの木が見事に色づいていました。

Aigit11

その先では庄内川の名所”玉野渓谷”が広がり、
ここはひと休みするも良し 、
少し先の水車が回る”水車広場”で休むのも良しでしょうか ^^;

Aigit12

紅葉のトンネルをくぐるように続く廃線跡道。

Aigit13

この辺りも振り返って楽しむ紅葉。
”マルシェ広場”で休む人たちを見ながら先を行くと

Aigit14

次が5号トンネル(99m)。

Aigit15

抜けた先には”レンガ広場”があります。
ここでは週末にコンサートなどが開かれるていて、
全国初という「SL・C57」の動く動輪が展示されています。

Aigit16

そして最後が6号トンネル(333m)。
右に行くとトンネル上の”モミジ山”から「玉野古道」へと行けますが、
それはあらためて紹介 ^^;トンネル群最長のトンネルへ入ります。

Aigit17

トンネルは「くの字」に曲がっているため途中は真っ暗 ><;
ここだけは照明もありますがライトが必携でしょうか。

Aigit18

抜けると岐阜県との県境で、橋は庄内川に架かる「諏訪大橋」、
愛岐トンネル群と廃線跡はここまでです。

公開されている全長1.7kmの「愛岐トンネル群」。
この日は見事な紅葉の連続に、
歴史的価値のあるトンネル群もただ通り過ぎるだけでした ^^; camera 27日

より以前の記事一覧