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2020年12月30日 (水)

年末詣

新型コロナも収まる気配がないまゝ、今年も残すところあと2日。
例年この日は神宮は内宮の年末詣で書納めでしたが、
今年はコロナ禍のなかでもあり、年末詣では外宮だけにして、
初詣はいつものように新年15日過ぎに内宮へと分散参拝です ^^;

外宮へはいつもより早い23日に参拝をすませていました。

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まだ参拝者も少なく静かな参道

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正宮

今年はコロナ禍による自粛もあり、出かけるのもまゝならず ><;
ちょっと寂しい”ぶらり旅”でしたが、
今年もご覧いただきありがとうございました。

2020年12月27日 (日)

御在所岳の樹氷は・・・

雪の御在所岳が続きますが、この日は山上の気温が̠-1℃との情報に、
もう樹氷もお終いかと?今年最後の山上雪遊びに出かけました ^^;
週末に「ちびっこそり遊び広場(第一そりゲレンデ )」がオープン。
この日が最初の日曜日だけに家族連れが多く賑うロープウエイでしたが、
山上公園は隣国の方も多くいつもとちょっと違う雰囲気です。
いつものコースを散策して行きますが、
すでに木々の雪は解けたところが多く、樹氷も限られたところだけです ><;

さすがに木々の樹氷はもうほとんどなく、
今回は比較的樹氷の残る北側の中道登山道口から

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ちょうど裏道登山道上あたりになるところ、
この辺りはまだ綺麗な樹氷を見ることができます。

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ただ、時間とともに気温が上がってくると溶け始めるのも早いです。
途中を飛ばして ^^;

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いきなり望湖台ですが、ここも溶け始めた樹氷。
琵琶湖はこの日も霞のなかです ^^;

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長者池への分岐にある休憩所(東屋)の樹氷と御嶽大権現

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5日前と比べるとずいぶんと樹氷が小さくなりました。

オマケ!
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溶けた樹氷の滴・・・これが撮りたくて歩きました ^^;

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この日も残雪のなかで楽しんだ残り樹氷でした。

山上の気温は正午で3℃とムチャ暖かい御在所岳。
これで今年の樹氷は見納めです ^^    📷 27日

2020年12月23日 (水)

あらためて雪の御在所岳

吹雪くモノトーンの御在所岳からっ少し日が経ちましたが、
この日は雲一つない快晴のなかに雪を冠った鈴鹿の山々が見えました。
山上の天気も” 気温 -4℃、天気晴れ 、樹氷あり ”とのこと、
チョッと出かける時間が遅れましたが、
これ以上はない好条件に急遽前回のリベンジです ^^

平日だからか?さすがに訪れる人もまだ少ないロープウエイ

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この日は山上もまさに雲ひとつない青空

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朝陽台広場
今回は中道登山道への道から振り返って

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富士見岩展望台からはいつもの景色ですが、
本谷登山道も雪が多いようです。

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散策路に出て樹氷のトンネルですが、
後ろ側はすでに樹氷の木々は溶け始めています。

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ちびっこそり広場傍で作られている氷瀑?でしょうか、
土台が組上がっていますが、まだこれからです。

ここからこの日は山頂へと行きます ^^

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道の雪はすでに踏みかたまれていますが、
積雪は30~40cmほどでしょうか?踏み跡をトレースして行きます。

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山頂
この時間に出会った人は3人ほどで、雪はほとんど踏まれていません。

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望湖台
晴れてはいましたが、琵琶湖は残念ながら見えません ^^;

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望湖台の樹氷
ここはもろに北風(左から右へ)が吹き付けるため、
”海老の尻尾(樹氷)”のできる様子がよく分かります ^^

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戻っていつものように鈴鹿国定公園記念広場ですが、
ここは踏まれた後もすでに新雪の下にあり周りは踏み跡もない銀世界!
初めてのラッセル(雪漕ぎ)で斜面を下ります。

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その斜面を下って来た跡ですが、
道はおよそで踏んできたため、外すと股下までのところもあり、
年には勝てずか?ちょっとしんどい雪漕ぎでした ><;

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続くラッセルは御岳大権現への参道、
ここは緩やかな上りで何度か行く手を阻まれたところですが、
この日は天気も良く本殿を目指します(ちょっと大げさ) ^^;

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これが予想外の積雪にちょっとてこずるものの、
晴れて暖かい日だけに楽しい雪遊びです。

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本殿到着
鳥居をくぐる足跡がありましたが・・・これは動物のもの

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戻る参道は我が足跡だけ ^^
ここまで人に会わないのもまた初めてでした。

この日はこれ以上はない雪の御在所岳、
ほどほどの雪と、綺麗な雪景色を楽しみながらの散策でした。 📷 22日

2020年12月21日 (月)

雪の多度山山上

今年は新型コロナのおかげ?で、春先から通い始めた地元の多度山ですが、
早いものでもう年末になりました。
春夏秋と、これまで知らなかった多度山の四季も残すは冬の景色だけ ^^
本格的な冬山にはまだ早いとはいえ、このところの降雪に期待。
朝から快晴の空模様に1週間ぶりの山歩きでした。

この日も健脚コースから、瀬音の森コース「海の見える展望所」まで、
初めての冬の多度山歩きです ^^

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この日の健脚コース5合目
遠くは少し霞んでいますが、綺麗に見える名古屋市街地のビル群 ^^

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この辺りから少し残雪を見ながらの登山道

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8合目から鈴鹿の山々は御在所岳と鎌ケ岳、
山上はやはり霧に隠れていて雪模様か?

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道沿いの雪も少しづつ多くなってきました。

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山頂分岐から瀬音の森コースに入りますが、積雪はそれなりに ^^;
保全車の車でしょうか?轍の痕を拾っていきます。

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木陰に入ると凍った残雪を踏むところもありますが、
全体には歩きやすい道

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海の見える展望所に到着!

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この日も中部国際空港がはっきりと見えました ^^
ここから戻って山頂へ

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この日は日曜日でしたが、
この時期はやはり訪れる人は少ないようです。

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霞む遠望ですが・・・どうにか北アルプスから御岳山を確認 ^^;

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山上公園のヤング広場、初めて楽しむ多度山の雪景色でした ^^

新型コロナの早い終息を願うばかりですが、
ぶらり旅もまだしばらくは自粛が続くことになりそうです。  📷 20日

2020年12月19日 (土)

雪の御在所岳

各地で大雪のニュースがテレビで流れるなか、
我が地域もこのところ2日間にわたっての積雪でした。
雪が降ると気になるのが鈴鹿の山々 ^^;
特に御在所岳はロープウエイで気楽に出かけることができ、
例年、最初に山の雪景色を見に出かけているところです。
今年もまた樹氷も気になり出かけてみました。

この日の山上情報は” 雪、気温-3度  樹氷一部あり”、
ちょっと風が強いのが気になりましたが・・・

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ロープウエイから眺める6号鉄塔手前、
この辺りから小雪混じりの霧の中へと入って行きます ^^;

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山上の朝陽台広場は小雨混じりで吹雪きます。
思っていた以上の悪条件にちょっと躊躇しながら

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いつものコースでまずは富士見岩展望台から

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散策路にある樹氷のトンネル(私的に ^^)に出ますが、
吹き付ける雪混じりの小雨にメガネが曇ってしばしばの立ち往生 ><;

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一部は樹氷も見ることができますが、
モノトーンの世界ではもう自己満足だけです ^^;

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「ちびっこそり広場」まで来ましたが、
この日は先に行く気にもならず、ここで引き返します。

オマケ!

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樹氷・・・というより海老の尻尾の集まりです。

この日はロープウエイの年間パスポート更新もあり出かけましたが、
やはり樹氷を楽しむのは晴れた日がよろしいかと ^^;  📷 19日

2020年12月16日 (水)

志摩マリンランド

三重県志摩市阿児町神明(賢島)にある「志摩マリンランド」。
今年も恒例の新春特別展「ウシの名がつく魚たち」が開催中ですが、
前回見たのが16年の”サル”以来でしばらくご無沙汰していました ^^;
懐かしい?企画にコロナも心配でしたが、同じ三重県内でもあり、
月曜日で訪れる人も少ないかと、久しぶりに出かけてみました。

4年ぶりのマリンランド

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クリスマスモードの入口から新春企画展会場へ

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特別展入口の横には「飼育員のイチオシ水槽」が展示されていて、
小さな可愛い魚たちを見ることができます ^^

さて、今年の「ウシと名のつく魚たち」ですが
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このウシという名のつく魚、なぜか?目立たぬ魚が多いのか、
12年前に見た企画展でもほとんど魚を載せていません ><;

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こちらは”ウシモツゴ”というようですが、
今年もやはり目立たぬ魚が多く・・・

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こんな形での紹介 になります ^^;

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これは”モンガラカワハギ”だそうですが、中国名が”子砲弾”とか ^^

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こちらでの紹介は”ハタタテダイ”だそうで、説明にもあるように、
英名で”Feather-fin Dulltish"は Dull(雄牛)だそうです。

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こちらはまた小さな魚たちばかりでしたが

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”ギマ(中国名・牛尾三棘)とアカエイ(中国名・牛尾魴)

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こちらはさらに小さい魚?ばかりでしたが 、
比較的らしい魚から ”アンナウミウシ”だそうです^^;

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最後はウミウシの仲間から

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水槽にへばりついていたこちらですが・・・名前は確認しませんでした。

あとは”蝸”の仲間たちの水槽でしたが、こちらはパス ^^;
干支の名のつく魚たちも一応ひと回りはしましたが、
このウシと名のつく魚たちは、見たなかでも難解な魚たちでした。

ということで、あとはお馴染みの「海女の餌付け」の実演です。
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約2500匹の魚が群泳する回遊水槽で、
魚たちに餌付けする海女さんの様子はいつ見ても圧巻です。


今年はコロナ過で出かけるのは無理かと思いましたが、
自粛のなかで、どこかに出かけたいと思って選んだ「志摩マリンランド」。
ただ、この日は目的の企画展を見て直帰でした ^^;   📷 14日

2020年12月13日 (日)

多度山・眺望コースの黄葉

コロナ感染者の急増に、出かけるのを極力我慢していることもあり、
おかげでまたまた地元の多度山ハイキングが多くなりました。
まぁ、歩けることに感謝しながら楽しんでいるものの、
このところ山腹の木々の黄葉が気になっていました。
ブログネタとしては載せるほどのことでもないかと思いながら ^^;
この日は”眺望満喫コース”を使ってその黄葉を見ながらのハイキングです。

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ポケットパーク駐車場から眺める山腹の黄葉、
眺望満喫コースは見える黄葉の山腹を巻くように行きます ^^

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この日は初めてカメラを持たずに出かけたため、
全てスマフォでの撮影 、ただ、全体にトリミングをしています。

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載せている木々の黄葉はほとんどがコナラですが、
ところどころには綺麗なモミジも ^^;

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第3展望所

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記念植樹広場にはモミジの紅葉が植えられていて、
こちらもちょうど見ごろでした。

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あとは道沿いに色づく木々ですが

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このコースは日当りが良いからか? 木々の色づきも綺麗です。

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第5展望所
山上公園まではもうすぐですが

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綺麗な紅葉はまだ続きます。

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コナラの紅葉

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山上公園入口
多度山山上の木々の黄葉はすでに終わっていますが、
眺望満喫コースの黄葉・紅葉はまだ十分に楽しめました ^^;

このあとは「瀬音の森コース」から”海の見える展望所”へ

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眺める景色は霞がかかり眺望はいまひとつ ><;

この日は風もありいつもより寒い日でしたが、
特に眺める景色には冬空か?とも。もう冬ですね ^^; 📷 13日

2020年12月 9日 (水)

月見の森の紅葉

今年の紅葉はもう見に出かけることはないだろうと思っていましたが、
岐阜県海津市の「月見の森」の紅葉が綺麗だというインスタの情報に、
隣県ですが近場でもあり ^^ウオーキングを兼て出かけてみました。
モミジの木があるのは”水晶の湯”への舗装路沿いで、
ちょうど森の東側になり、日差しを受けるのは午前中の11時頃まで ^^;

朝からの曇り空に、空を気にしての到着でしたが、
まずは入口の紅葉から

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ちょっと下半分ですが ^^;
綺麗な色づきにこの先続く紅葉に期待しました。

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その紅葉はちょうど薬木園を回り込んだ先

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ちょうど日も差してくれて見事な紅葉です。

Tukimif05
ここは紅葉では特に知られているところではありませんが、
モミジも木があるのは知っていました。

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ただ、私的にも初めて見る紅葉で ><;
この時期にこれだけの紅葉が見れるとはちょっと意外でした。

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紅葉越しに見下ろすのは”あじさいの道”に咲くサザンカ

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紅葉の見れるのは「山の灯台」手前まで ^^;
あとは「水晶の湯」を通りすぎて”月見広場”へと行きます。

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こちらはもう日差しの陰になるところが多く、
もℳ時の木はあるものの、あまり綺麗な紅葉は見れません 。

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日差しを浴びるのはコナラやカエデ類などの木々です。

この先は”月見広場”から”ササユリ園”を経由して、
”最高地点展望台”へまでのウオーキングでした ^^

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その最高地点展望所(標高254m)は久しぶり

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この日は霞んで遠くの山々を見ることができませんでしたが、
ここからも恵那山や御嶽山、白山を見ることができます。

これが今年の紅葉の見納めになりそうですが、
思わぬところで楽しんだ紅葉でした。    📷 8日

2020年12月 8日 (火)

木曽三川公園 冬の光物語

師走といえばやはりイルミネーションですが、
我がイルミの見学は今年もまた近場の有名どころから ^^;
家族連れや若いカップルに、高齢の方たちにも圧倒的な人気のここ。
木曽三川公園センターのイルミネーション「冬の光物語」です。
今年のテーマは「Rainbow of Hope ~未来にかける希望の虹~」。

例年薄暮の時間からのイルミでしたが、
この日は少し遅い時間の南ゾーンからです ^^;

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ウエルカムガーデンはナイアガラを模したイルミと、
噴水前には”HOPE”の文字を載せた天使の羽とハートのオブジェクト

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タワー沿いにはお馴染みの風車のイルミネーション

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連絡通路は”未来にかける希望の虹”、
グリーンデッキからは中央通路の”未来にかける虹と~ありがとうの木~”

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左の”希望の広場”にはお馴染みのシャンパングラスツリー 

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右には巨大レインボーツリーのある”大きな虹の森”

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三川池のイルミネーション、
今年は”未来にかかる希望の花火”でした ^^

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センタープロムナードの中央には”ありがとうの木”

そして大花壇

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反時計回りですが ^^

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お馴染みの木曽三川の流れを模した光の帯、
今年は”地上の虹”だそうです。
 
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あらためて大花壇中央部から、
三川池上の”未来にかかる希望の花火”と、希望の広場のワイングラスを。

例年人気の木曽三川公園センター「冬の光物語」ですが、
この日は平日だからか?それともコロナの影響か? 
滞在時間の短い人が多いようにも感じました。    📷 7日

2020年12月 4日 (金)

初冬の多度山山上

今年もすでに師走になり、最後の紅葉狩りをと思っていましたが、
コロナ感染者の拡大もあって遠出をすることはなるべく自粛しています。
おかげで、相も変わらず地元の多度山詣を続けていますが^^;
この日も12月に入ってすでに2度目のハイキングでした。
久しく載せてはいませんが、今回は久しぶりに多度山山上の様子です 。
まだ平年よりは暖かい日が続いているとはいえ、
さすがに気候は秋から冬への変わり目だけに、
山上も晩秋から冬へと変わる景色を感じるようになりました。

この日は平日で人が少ないだろうと、健脚コースから山頂へ

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6合目からの展望は左に木曽三川河口部、
中央に中部国際空港、右には川越花緑発電所から四日市霞埠頭です。

山上公園は、まず正面の広場に咲くサザンカから

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今は遊具が取り外されて芝生広場だけの公園ですが、
ここにはたくさんのサザンカの木があります。

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ここが山頂(山上公園)の正面入口、
山頂にある「高峯神社」への参道になっています。

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これまで何度か見ているサザンカですが、
すでに花びらを落とし始めているものの、今は赤い花が見ごろ。

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早くから咲き始めていた白いサザンカはすでに終盤が近く

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綺麗な花をアップで ^^;

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花の見ごろは11月下旬頃でしたが、まだこれだけの花が楽しめます。

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あとは山上に数本あるモミジの木、
今はもうこの木だけが色づいているだけです ^^;

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こちらはハイキングコースの黄葉、主にコナラにカエデ類ですが、
やはり終盤を迎えています。

オマケ!

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秋に楽しませてもらったコウヤボウキはすでに綿毛ですが、
これも見つけるのが大変なほどになりました。

コロナの感染者数も衰える気配がなく、
今年はもう予定していた紅葉めぐりも諦めることに ><;
またしばらくは遠出も自粛ムードになりそうです。   📷 3日

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