2020年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2020年6月 | トップページ | 2020年8月 »

2020年7月29日 (水)

太子道 八木から飛鳥へ

万葉の時代、聖徳太子が往来したといわれる「太子道(たいしみち)」。
年明けに斑鳩の里から橿原市の八木(今井町手前)までを歩いていますが、
飛鳥川沿いを飛鳥へと向かう道は桜の咲くころに歩こうと思っていました。
残念ながらコロナの影響で出かけることができませんでしたが、
八木からは残り少ない道、早めに歩いてしまおうと・・・
梅雨明けも間近そうなこの日、今井町から飛鳥までを歩きました。

近鉄大和八木西口駅から飛鳥川に出て今井町へと入ります。

Taishimiti201
今井町の町並みを右に見て南下して行きます。
「今井まちなみ交流センター花甍(はないらか)」の手前で東へと折れたあと、
その先は小刻みに右左折して少し北に戻り、飛鳥川を渡ります。

Taishimiti202
道の目印はこの「おふさ観音」への道標。
ここからふたたび飛鳥川沿いの自転車道に入り南下して行きます。

Taishimiti203
この道も明日香と大和郡山を結ぶ自転車道”ならクル・せんとの道ルート”。
この辺りは地元の方たちにより綺麗に整備されている堤防の道。

Taishimiti204
途中にはいくつかの常夜灯がありますが、
小房町で堤防から離れ、道は「おふさ観音」へと向かいます。

Taishimiti205
その「おふさ観音」

Taishimiti206
例年車で訪れる恒例の”おふさ観音風鈴まつり”が開催中ですが、
今年は歩きでの立ち寄りになりました ^^;

この辺りはちょっと枝道が多く?少し迷い><;
本道が分かりませんでしたが、ふたたび飛鳥川沿いに出ると、
ここからも”筋違い道”と言われるように道は南東へと向かいます。

Taishimiti207
飛鳥川を幾度か右岸から左岸へと道を変え、
流れの音を旅の友に、ただ何もない道をひたすら歩くのみ。
左には見えぬ「藤原宮跡」が近づくと、その南端を過ぎたころ
ひとつの歌碑があります。

Taishimiti208
この辺りは大和三山ウオークや、車でよく走ったところ。
知った道を少し西にある「本薬師寺跡」へと立ち寄ります ^^

Taishimiti209
例年なら”ホテイアオイ”が咲くところですが・・・
今年はコロナの影響でホテイアオイは植付されていません。
代わりに見ごろを迎えつつあるハスを見て戻ります ^^;

Taishimiti210
道は明日香の雷(いかづち)へと入りました。
斑鳩から始まった「太子道」もまもなくお終いです ^^

Taishimiti211
目の前に「甘樫丘」が見えると、この辺りは何度も歩いた明日香の散策路。
太子道(これもどこまでか?)を歩いている感はありませんが 

Taishimiti212
飛鳥橋を渡って道を左折し、
あとは明日香の散策路を橘寺へと向かうだけ 。

Taishimiti213
田原本町の三笠町から遡ってきた飛鳥川とはここでお別れ ^^;
この先、石舞台への県道を渡ると

Taishimiti214
聖徳太子御誕生所「橘寺」です。
「太子道」の飛鳥起点は小墾田宮とも言われますが、
手元の地図では橘寺から近鉄飛鳥駅へと続いています。

Taishimiti215
今回、橘寺には立ち寄らず、
そのまゝ散策コースで駅へと向かいました。

歩き残していた「太子道」の八木から飛鳥まで。
この間はわずかな道のりですが、ひと汗掻いて歩き終えた飛鳥ルート、
やはりここは春に歩くのがよろしいようです ^^;  📷 28日

2020年7月24日 (金)

マキノ町在原の里

滋賀県高島市マキノ町在原(ありはら)。
マキノ町の小荒路で国道161号線から県道287へと入り、
その先で県道533号線(白谷・野上線)を北上していくと、
敦賀市との県境に近い山深いところにその集落があります。
豪雪地帯としても知られる山里は、かって多くの茅葺の民家があり、
訪れるカメラマンも多く、人気の集落でした。
ここを知ったのはもう十数年前になりますが・・・
一度はと思いながら未訪問 ><;
この日はびわこ箱館山からの帰り道、初めての立ち寄りです。

Arihara01
集落の中に立てられた案内板「訪問者へのお願い・・・」を見て、
かっての(今もか?)人気ぶりが分かりますが、
案内に従って指定された駐車場まで集落を抜けて行きます。

Arihara02
北の外れにある駐車場から。
ここはまた在原業平が隠遁したという伝説が残る里でもあり、
”伝業平の墓”があることでも知られています。

まずは駐車場から近いその墓から

Arihara03
畑の中を抜けて草叢の道を森の中へ入って行くと

Arihara04
どうやらこれがその”伝 在原業平の墓”でしょうか?
70cmほどの宝篋印塔が立っています。
他に何もなく、道はさらに森の中に続いているため先へ行きます。

Arihara05
道が切れて林道?に出る手前にあった案内板。
その地蔵なるものは見当たりませんでしたが、これはオマケか?
ここから林道を集落へと戻り、県道から里内を散策。

Arihara06
マキノ北小学校在原分校(廃校のようです)

Arihara07
かっては48 軒もの茅葺き民家があったという在原集落ですが、
その後、火災などもあり茅葺の家は徐々にその数も減り、
今では数軒?が残るのみ・・・とのこと。

この日は茅葺家を探して集落の散策はしませんでしたが

Arihara08
里内を流れるのは”竜田川”、
在原業平、竜田川といえばやはりこの歌、
”ちはやぶる神代もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは”、でしょうか ^^

Arihara09
日吉神社

Arihara10
並んで建つのは 正法院
そして

Arihara11
まさかと思ったお店が営業中でした。
集落で唯一営業されている在原のお蕎麦屋さん(ジビエ料理も)
「在原の業平園」。ちょうどお昼時の到着です ^^

Arihara12
もちろん、いただいた”ざるそば”(手打ちの十割)。
若いカップルが先客でしたが・・・人気のようです ^^

この日は”茅葺の家”を目にすることはありませんでしたが、
かの、在原業平が隠遁したという伝説の里。
さらり・・・と、念願のマキノ町「在原」でした。   📷 21日

2020年7月22日 (水)

びわこ箱館山

滋賀県高島市今津にある「びわこ箱館山」。
スキー場のゲレンデを利用した”ゆり園”で人気のところでしたが、
今年はゆり園はなくなり、山上も大きくニューアルされたとか。
この日もまた真夏日になるとの予報に、
少しでも避暑ができるかと、様子見を兼ねて出かけてみました。

Hakodatemt01
ゴンドラ山頂駅舎の前には新しいベチュニア花壇ですが、
このところの雨のためあまり生育が良くないとのこと。
確かに、あまり綺麗ではありません ><;

Hakodatemt02
時計回りで散策路を山頂へと登りますが、
道の周辺には、こちらも新しく植えられたコキアです。

Hakodatemt03
ゆり園のときはメインリフトになっていた場所から、
少し北に登った第二ペアリフトの山頂がメイン見晴らし台に変わりました。
こちらのベチュニアも見た目はいまひとつ ^^;

ここから歩いて下ります。

Hakodatemt04
下りた第二フュッテ周辺の花畑。

Hakodatemt05
花はマムにケイトウ、サルビア屋ベネチュアなどですが、
こちらもまだ植えられたばかりで生育途上 ^^
その先、これまでは林間の「森のゆり道」でしたが

Hakodatemt06
今年からはこちらがメインになりそうな?施設で、
まず「風鈴のよし小道」とか。

Hakodatemt07
Hakodatemt08
びわ湖の葦(よし)と、882個の虹色の風鈴がコラボする・・・
そんなイメージの小道だそうです ^^

そしてその奥には
Hakodatemt09
”高島ちぢみ”の織りなす虹のカーテン・・・とか ^^

Hakodatemt10
Hakodatemt11
七色の布をくぐったその先には

Hakodatemt12
「びわ湖の見える丘」

Hakodatemt13
雄大な琵琶湖の大パノラマが見えるはずでしたが・・・
残念ながら天気は良くても霞む遠望でした ><;

Hakodatemt14
戻った”からまつ小屋”前から展望台への道沿いです。
こちらも生育途中のコキア群!

Hakodatemt15
展望台周辺の花壇も花種は多いですが、まだこれからです ^^

リニューアルされた「びわ湖箱館山」。
今年はコロナと長雨(豪雨?)のなかでの開園ですが、
花類はまだ生育過程で、こちらは来年以降に期待のようです。 📷 21日

2020年7月20日 (月)

多度山周回ウオーク

今年の梅雨は各地で思わぬ豪雨災害をもたらしたうえ、
梅雨前線も列島に居座り梅雨明けもまだ先のようです。
梅雨が明けたら動こうと計画だけはたてていましたが、
ここにきてコロナウイルスの感染者数も増え続けていていて、
しばらくはまた自粛が賢明かと、この日も多度山ウオークでした。
この日は梅雨が明けたらと計画している歩き旅の、
ロングウオークに少し慣れておこうと多度山の周回でした。

スタートはいつもの東山麓にあるポケットパーク駐車場から
まずは”眺望満喫コース(片道3.5km)”で山頂へ行きます。

Tador01
この日の山頂から、ちょっと霞んでいて視界はあまり良くありません ><;
ここから”健脚コース”への道を分け、”瀬音の森コース”へ。

Tador02
ここがその瀬音の森コースと石津への分岐。
いつもは花を見てここで引き返していますが、
この日はそのまま多度峡から多度神社へ約7.5kmの道を下ります。

Tador03
下っていきなり登り返す道になりますが、
しばらくで途中にある多度大社への分岐道(ショートコース)。
ここは案内に従って”海の見える展望所”へと向かいます。

Tador04
その海の見える展望所。
久しぶりにパノラマを使いましたが・・・眺望は霞みます ><;
ここからはただひたすら下るのみ、悪路の地道もありますが

Tador05
”瀬音の森”の名のとおり、まず現れた森の渓流

Tador06
途中石津への分岐がいくつかありますが、ここもそのひとつ。
道はさらに下って

Tador07
コース二つ目の渓流に出合います。

Tador08
下るにつれて頭上が開けるとともに、
道ははるか下を流れる川の瀬音が歩きの友になりますが・・・
とにかく長~い道のり ><;

Tador09
ようやく下りきって渡る橋が「河鹿橋」。
ここから多度川に沿って行きますが

Tador10
すぐに「多度峡天然プール」です。
まだ営業前ですが、今年は営業できるのか?ですが、
すでに家族連れの方たちがたくさん楽しんでみえました^^

Tador11
傍にある「みそぎ滝」です。
このところの雨にもかかわらず水がありません。
ここからはハイキングコースが”親水コース”に変わり多度大社まで。

Tador12
最後は多度大社横から多度山南麓の”のんびりコース(約1.5km)”で
スタートのポケットパークへと戻ります。

Tador13
緩やかな道を登りきると”健脚コース”登山口がある「愛宕神社」。

あとはポケットパーク駐車場まで残り約700mです。
多度山のハイキングコースを東山麓から西、そして南山麓を回り、
約13kmの行程でした。   📷 19日

2020年7月18日 (土)

水郷パークセンターのオニバス

この花もまた雨の中で見るのも良しかと、
海津市海津町にある
木曽三川公園「アクアワールド水郷パークセンター」です。
咲く花はオニバス! 昨年は見ることができなかったこともあり、
今年はすでに開花との情報に、降る雨の中を出かけてみました。

風車前池に咲くオニバスですが

Aquap01
水面を覆う葉の中に、
すでにかなりの花や蕾が確認できます ^^

Aquap02
まだ全開ではありませんが

Aquap03
つぼみも多くあり、この時期にしては多い開花でしょうか?

Aquap04
開放花

Aquap05
この花が見ごろを迎えるのは8月から9月にかけて、
昨年は見ていないため比較ができませんが、今年は楽しめそうです ^^

オマケ!

Aquap06
大鉢のなかで育てられているオニバスの発芽(幼葉)

Aquap07
このあと池に移されるのでしょうか?
この葉が大きな丸い葉へと育っていくそうです。

Aquap08
こちらは義呂池
ここのハスが見れなくなってから久しいですが、
今年も池に花はありません ><;

ハス池がよみがえるのはもう難しいのかもしれませんが、
この日はすでに咲き始めたオニバスの様子見でした。  📷 18日

2020年7月13日 (月)

多度山ハイキング

梅雨とは思えぬ豪雨による災害のニュースを見るにつけ、
降り続く雨もさることながら、出かける気持ちにもなれず過ごしてきました。
被災された方々には、ただただお見舞いの言葉しかありません。
一日でも早い回復を願うばかりばかりです。
災害をもたらした梅雨前線はまだ列島に居座っていて、
さらなる被害に注意との予報が続いてます。

この日はひとときの晴れ間に近場でと、久しぶりの多度山でした。
今は何もありませんが、久しぶりに「健脚コース」からの眺望です ^^

Tado71201
最初に目の前が開ける5合目から。
ここからは山頂からとよく似た眺めになりますが、
木曽三川公園と奥に名古屋市街中心部。

Tado71202
6合目からは多度町の町並み奥に見える三川河口部。
長良川河口堰と河口部にはナガシマスパーランド、視界良好です ^^

Tado71203
8合目からは西側に見える鈴鹿の山脈、鎌が岳に御在所岳ですが、
こちらはちょっと山頂部に雲がかかります ><;

この日も暑い日でしたが少し風が強く、山頂部は涼しいくらい ^^;

Tado71204
この日の山頂からは少し北側に見える景色を ^^
そしてこの日山上で見つけた花は

Tado71205
Tado71206
”ノギラン” ふた株
まだ咲き始めですが、これから花は茶色く変わります ^^

低山ですが人気のある多度山、
この日は日曜日でもあり、多くの人が訪れていました ^^;   📷 12日

2020年7月 3日 (金)

名張市 弥勒寺のアジサイ

名張市西田原にある「弥勒寺」でアジサイが見ごろ・・・との、
情報得てから動くことができず日が経ってしまいました ><;
もう遅いか?とも思いながら、この日も梅雨の晴れ間となり、
これがラストチャンスかと走りました。
場所は名張市に行くときにはいつも走る国道368号線から少し入ったところ。
ここがあじさいの名所とは知らず通りすぎていました 。

初訪問です ^^ 本堂の紹介は省かせていただきますが

Mirokuji01
天平8年(736)年の建立といわれ、国重文の「木造聖観音立像」や
「木造十一面観音立像」など、多くの仏像が安置されているようです。

まずは10種類、約1,200株のアジサイが植えられているという、
本堂の裏にあるあじさい園に入山(要協力金200円)。

Mirokuji02
山腹の斜面に咲き乱れるアジサイですが、
そのなかに付けられた道を行きます。

Mirokuji03
思っていた以上に見事なアジサイにちょっとビックリ ^^;

Mirokuji04
Mirokuji05
斜面を登りながら眺めるアジサイの数々・・・

Mirokuji06
Mirokuji07
まだ綺麗なアジサイも多くありますが

Mirokuji08
ガクアジサイ(ヤマアジサイ?)の多くはすでに終盤でした ><;

Mirokuji09
Mirokuji10
アジサイが咲く最頂部へと行くにつれ、
それにしても、もう少し早く来ていたら・・・と思うほど。
種類も多く見応えのあるあじさい園でした。

ここからはオマケ! ^^
ここ、本堂の裏山には「西田原ふるさと公園」があります。

Mirokuji11
その登山道沿いには春にたくさんの”ミヤマツツジ”が咲くそうで、
せっかくなのでちょっと登ってみました ^^

Mirokuji12
公園?の広場に出ると、そこには「秋葉大権現」が鎮座

Mirokuji13
案内には”眺望絶景”名張市一望のパノラマとありましたが、
絶景にはちょっと周辺の木々が邪魔になり今ひとつ ^^;

名張市の北の外れ、静かな里の一画にある古刹「弥勒寺」。
少し遅かったとはいえ、見事なアジサイが楽しめましたが、
来年は裏山(秋葉山)のミヤマツツジ”にも期待です ^^  📷 2日

2020年7月 2日 (木)

愛西市の蓮田めぐり

今年もすでに7月になりましたが、今年はしっかりと梅雨空が続いています。
初夏の花もこれからはアジサイからハスへと変わるころですが、
近隣の蓮田もそろそろ開花がすすんでいるのではないかと・・・
この日も朝からの雨も小休止か?曇り空、とはいえ天気予報は時々雨!
出かけられるときに見ておこうと愛知県愛西市の蓮田めぐりでした。

今年もまだ見ごろには早いと思いながら、
まずは先日に見に行った立田町の木曽三川公園「船頭平河川公園」から。

Aisais01
雨になりましたが、15の蓮田がある河川公園

Aisais02
詳細は省きますが、開花していた(少しでも ^^;)蓮田は、
七つの蓮田でした。

Aisais03
特にどの花が見ごろとはまだいえませんが

Aisais04
すでに全開紹介した早咲きのミセススローカムは終盤の見ごろ ^^
紅マイヒレンはもう終盤です。

Aisais05
これから残り8種類のハスが開花するかどうかは分かりませんが、
この日はまだつぼみもありませんでした。

変わって森川町にある「森川花はす田」へ

Aisaim01
例年中央に設置されている展望所が今年はありません。
全体には咲いていないように見えますが

Aisaim02
葉の上に出ているハスよりも葉の陰(下)に隠れている花が多く、
花数は結構見ることができます ^^

Aisaim03
ただ、やはりアップで撮ることが主になり、

Aisaim04
全体の咲き様を撮れるのは一部の蓮田だけ ^^;
まぁ、これはいつものことですが

Aisaim05
ここはやはり見ごろを迎えるのは来週末あたりでしょうか?
あとはここから北へ少し走ったところにある「赤蓮保存田」です。

Aisaia01
こちらも期待はしていませんでしたが ><;

Aisaia02
Aisaia03
やはり見ごろにはまだ早過ぎ ^^;

Aisaia04
こちらもアップでの撮影になりました。
ただ、今年はその周辺に咲く蓮田が賑やかです。

Aisaia05
近年ここでもずいぶんと栽培が多くなったこのハス

Aisaia06
仏花用の”八重茶碗ハス”か?と思っているんですが・・・
こちらはつぼみも多く、まもなく見ごろを迎えるようです。

今年もハスの開花情報になりましたが ><;
見た限りでは今年も見ごろは10日過ぎあたりでしょうか?
今年は恒例の”蓮見の会”も行われないようです。  📷 1日

« 2020年6月 | トップページ | 2020年8月 »