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2016年5月31日 (火)

新緑の赤目四十八滝

今年は少し出かけるのが遅れましたが、
まだ新緑も大丈夫だろうと出かけた「赤目四十八滝」。

この時期には花も少なく、
今回もまた名瀑から知られざる小滝を見て、
新緑のなかの滝めぐりです。

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いきなりその新緑から ^^;
「不動滝」、「乙女滝」と過ぎた辺りの遊歩道沿い。
ちょうど陽が射し込み始めたころでした。

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すぐに赤目5瀑のひとつ「千手滝」
この辺りから渓谷の登りが始まります。

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「布引滝」への道筋にはマルバウツギ?でしょうか。
この時期、貴重な花が咲きます。

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そして「布引滝」、こちらも赤目5瀑の名瀑!
我が好きな滝のひとつですが
この日は少し水量が少ないです ><;

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滝を巻くように登る階段沿いには
咲き始めたコアジサイ。

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登りきった先にある休憩所の東屋周辺、
少し暗い感じですが緑の木々に癒されるところ。

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渓谷沿いの道筋
水面に映える新緑もまた良し!

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竜ケ壺から続く急階段を登り終えると「百畳岩」

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茶屋の傍に咲いていた
ガクウツギの白い花が印象的です。

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七色岩を回り込んで行くと「姉妹滝」
目立たぬ滝ですがこれも好きな滝 ^^;

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見える滝は「柿窪滝」

渓谷は次第に奥深くなって、
知らぬうちに高度を上げていきます。

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まだ人が少ない静かな道を

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「斜滝」
しばらくは新緑のなかの小滝を楽しんでの歩きです。

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赤目を代表する「荷担滝」。
やはり水量が少なく滝より新緑を主役に ^^;

この辺りはラショウモンカズラが咲きところですが

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すでに終わっていて
白花タツナミソウが少しだけ咲いていました。

ここを過ぎると赤目四十八滝も終盤

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すぐに「雛段滝」、この滝も好きなひとつですが、
どうも載せる滝は決まって同じ滝になります ><;

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名もなき小滝とその先で「琴滝」を見ると
渓谷の滝も残りわずか。

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赤目5瀑「琵琶滝」に到着。
自分的にはこの滝が赤目四十八滝の
いちばんの名瀑と思っています ^^;

この日は早い時間の滝めぐりでした。
どうやら天気も持ちそうな感じで時間もあり、
このあとは最後の滝「巌窟滝」から
奥赤目渓谷を「出合」いまで・・・。  camera 29日

2016年5月30日 (月)

東海市しあわせ村

東海市の中心部にある大池公園から、
聚楽園公園までを結ぶ約3.2kmの散策路
「平洲と大仏を訪ねる花の道」というのがあります。

花しょうぶを見たあとに散策をと思っていましたが、
どうも空模様が怪しくなって車での移動でした ><;

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広大な芝生広場を回り込んで、
中央に見える”見晴しの丘”から公園を一周します。

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左から来る道が「大池公園」からの散策路、
ここで合流して「聚楽園大仏」へ出ます。

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春の桜、秋の紅葉シーズンに散策したことはありますが、
5月の新緑は初めて ^^;

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聚楽園大仏、詳細は省きますが、
春には参道?の石段周辺から続く
見事なサクラで覆われます。

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ここから公園の中央にある
「ヤカン池」を回り込んでいきますが、
ここはまた紅葉が素晴らしいところ。

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少し見える”ふれあい橋”を渡って行くのもいいですが

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いつものとおり池の外側を行き

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少し高台にある「嚶鳴庵(おうめいあん)」へでます。

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新緑の綺麗な園路を回り込んで正面入口

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所望すれば抹茶(300円)をいただけますが、
この日は庭園だけを ^^;

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東海市出身の儒学者細井平洲が
江戸で開いた塾の名前「嚶鳴館」にちなんだ茶室

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四季折々に美しく、
春の桜、秋の紅葉はまた素晴らしい庭園、
この時期はサツキでした。

「嚶鳴庵」からいったんハーブ園に出ましたが、
池護岸の崩落で通行止め ><;

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迂回した園路から「花の広場」

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「ふれあいガーデン」に出て

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ヤマボウシの咲く道を下りると
「ふれあい村」の主要施設保険福祉センターと、
健康ふれあい交流館の建物に出ます。

これでほゞ園内を一周

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あらためて「見晴しの丘」から見る
その建物群です。

少し天気が心配でしたが雨は降らず、
新緑の公園散策を楽しみました。  camera 28日 

2016年5月29日 (日)

大池公園花しょうぶ園

愛知県東海市にある「大池公園」。
すでに”花しょうぶまつり”が行われていますが、
メイン行事は6月5日(日)。
開花情報も分からぬままでしたが・・・
5月に訪れるのは2度目です ^^;

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公園のメインシンボル「大田大池」
いまにも降りだしそうな曇り空

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傍にあるバラ園に

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咲き残る花を見て
この日の花しょうぶ園です。

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池側から奥、予想どおり?・・・
全体ではまだ2~3分咲きでしょうか ><;

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比較的咲いているなかからですが

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咲き始めだけに花は綺麗です ^^;

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この日は
奥にある1面がいちばん咲いていて

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さすがにフライング気味とはいえ
まぁ、ここもそれなりに楽しめました^^;

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園路沿いのアジサイも
少しずつ開き始めています。

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ここには128種、8,000株の花しょうぶが植えられています。
色とりどりの花が見ごろを迎えるのは、
ちょうどイベントの行われるころでしょうか。

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そのころには
色づいたアジサイとの競演も楽しめそうです。

東海市大池公園の「花しょうぶ園」、
”花しょうぶまつり”は6月12日(日)まで。  camera 28日

2016年5月28日 (土)

佐屋川創郷公園 花菖蒲園

愛知県海部郡蟹江町にあ「佐屋川創郷公園」。
佐屋川の景観を活かして整備された公園で、
その一画に蟹江町の花”ハナショウブ”が植えられています。

特に知られている花菖蒲園ではありませんが、
佐屋川沿いに咲くハナショウブ。
昨年は開花が早くてすでに見ごろを迎えていたとのこと。
ならば今年も?と、少し期待して出かけてみました ^^;

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水郷文化の拠点を表すモニュメントがある広場から

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展望台がある丘を経由して行きますが、
花菖蒲園には駐車場からすぐには入れます ^^;

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その花菖蒲園
今年も開花が早いかと思いましたが
こればっかりは・・・ですね。

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道路側
咲いている花を集めています ^^;

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川側
こじんまりとした花菖蒲園ですが
それだけに見ごろになるとまた趣があります。

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公園から流れ落ちる滝

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その川側はだいぶ花が開いて
見ごろまではあと少し・・・

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この先には入れず柵外からの撮影 ><;

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単色のひと種類ですがかなり咲いていました。

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滝の上の花壇

どうやらハナショウブの見ごろも近いようです。  
各地の”花しょうぶまつり”も
この週末あたりから本番でしょうか。  camera 27日

2016年5月27日 (金)

上高地 明神池から河童橋

徳沢から明神まで戻って上高地散策も大詰め、
あとは「明神池」から梓川右岸を「河童橋」まで戻るだけ。
昼食のあと、明神広場から「明神橋」へと出ます。

この先は「明神池」が最大の見どころ、
あとはただ整備された一部木道の探勝路を行くだけ。

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明神橋と明神岳

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「穂高神社 奥宮」への鳥居をくぐります。

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奥宮拝殿と明神池拝観入口
ここからは拝観料(300円)を払って池を拝観

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まず見えるのが”一之池”
穂高連峰からの伏流水と湧水でその透明度は抜群!

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(サムネイルです ^^;水の透明度をご覧ください。)

毎年10月8日に、
穂高神社奥宮例大祭(お船祭り)が行われるところ。

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池を回り込んで行くと”二之池”

さらにこの池を
岩場と木の根を踏んで回り込んでいきます。

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澄んだ湧水と池の中に配された大岩石、
これが自然の造形美でしょうか。

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途中の岩島に咲いていた”イワカガミ”

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二之池からの水は
小川となって梓川に流れていきます。

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明神池の傍にある「嘉門次小屋」
囲炉裏のある山小屋、上高地の休憩所として知られ、
この日も多くの人で賑わっていました。

上高地散策は梓川右岸を歩いて戻るだけ。

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自然探勝路は木道が多く歩きやすいですが、
ややアップダウンがあり、
相方には苦手な道だけにここはペースダウン ^^;

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ようやく「岳沢湿原」に到着です。

河童橋まではあと少し

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湿原には立ち枯れた木々も多く、
上高地らしい雰囲気が楽しめます(明神岳側)。

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最後の木道を行きますが撮影はここまで ^^;

花も一枚 ^^;

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サンカヨウ
この花もニリンソウに負けじと咲いていました。

河童橋から徳沢往復バスターミナルまで約15kmほど。
思い出のニリンソウが見たくて歩いた上高地、
時は経ても変わらぬ景色を楽しみました。 camera  24日

2016年5月26日 (木)

上高地 河童橋から徳沢

上高地散策2日目は河童橋から明神、そして徳沢へ。
今回の旅の目的でした”ニリンソウ”の群生を見るため、
奥上高地までのウオーキングでした。

「河童橋」から「明神」までは人気の散策コース、
多くの観光客やハイカーが訪れるところ。

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早い時間とはいいませんが ^^;
まだ観光客の姿も少ない河童橋から梓川左岸を
明神への自然探勝路へ入ります。

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木漏れ日と静寂につつまれた森のなかの道。

ラショウモンカズラ、エイレンソウ、サンカヨウなど、
ときおり現れるニリンソウの群落とともに咲く花を
楽しみながらの歩き ^^;

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花はたくさん撮っていますが、
今回はニリンソウの群生が見たくての上高地!^^;

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川沿いに近づくにつれて
目の前には「明神岳」が迫ってきます。

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この道筋にもかなりのニリンソウの群生地があり、
ちょうど見ごろの花にこの先に期待しながら行くと・・・

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「穂高奥山」への案内がある明神の広場に到着。

ここはひとやすみでそのまま通過。
ふたたび樹林帯の道を行きますが
ここからがニリンソウの群生を楽しむウオーキングです。

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徳本峠への道を分け、
流れ落ちる小滝の水路を渡り

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川沿いに落ち込む斜面に咲くニリンソウを見ると、
あとはまた山間の道。

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ここから本格的なニリンソウの群生が続きます。

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山の斜面や道沿いを埋め尽くすように咲く、
見事なニリンソウ。

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ただ、綺麗な花を楽しむのは自己満足か、
ご覧いただくには花が小さすぎますね ><;

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これは珍しい緑のニリンソウ!

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山間の道から再び梓川沿いに出て
道が川にせり出した場所に出ると徳沢エリア

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すぐに徳沢キャンプ場に到着。

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ここにも見事なニリンソウの群生!

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そして小説「氷壁」で知られる宿「徳澤園」です。

河童橋からちょうど2時間半、
相方の足にあわせた計画通りの時間でした ^^;

休んでいたら団体さんが到着

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戻る道、花はムシカリ(オオカメノキ)
すれ違うハイカーも外国の方が多いのは、
さすがに上高地でしょうか。

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戻った明神、
広場に咲いていたコナシと明神岳

このあとは明神橋から「明神池」に出て、
河童橋までは梓川右岸を戻ります。  camera  24日

2016年5月25日 (水)

上高地 大正池から河童橋

以前に郡上大和で見た”ニリンソウ”の群生に、
今年は「上高地」に行こうと決めていました。

週間天気の予報をみながら決めたこの日 ^^;
快晴のなかの上高地散策。
第1日目は大正池下車、田代池から中の瀬園地、
河童橋までは梓川左岸を行き、
戻って田代橋から梓川右岸を再び河童橋までです。

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大正池ホテル横から「大正池」へ、
この日の焼岳と大正池

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右には穂高連峰
左から西穂高、奥穂高、岳沢、前穂高、明神岳です。

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立ち枯れた木々も何か少なくなった?
そんな気がする大正池から”自然研究路!に入ります。

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初めは木立のなかの路ですが、
この辺りはたくさんのサルがいます ^^;

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視界が開けると新緑の美しい探求路

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三叉路の田代湿原デッキに出ると
目の前には湿原と穂高連峰が広がります。

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すぐに「田代池」
澄み切った浅い池に一息 ^^;

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戻って川沿いの散策路を行きますが、
この周辺水辺には
少ないですが”梅花藻”が咲き始めていました。

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田代橋、穂高橋を見て直進し、
中の瀬園地沿いを行くと梓川クランク

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大きく蛇行する梓川と穂高連峰!
ここも最高の眺めが楽しめます ^^

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すぐに「河童橋」

ここからいったん戻ります。

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梓川クランクの手前で「中の瀬園地」内へ

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気持ちのいいウッドチップの道を行くと、
足元にはニリンソウ、ラショウモンカズラ、エンレイソウ、
エゾムラサキなど
この時期を代表する花々が咲きます。

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車道に出て園地の入口に戻り
田代橋と穂高橋を渡って梓川右岸へ

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橋から眺める梓川上流
下流もまた川の流れが変わって絶景です ^^;

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今まで左岸側の山々が見れませんでしたが、
こちらから眺めるその山々。
左から六百山、中央奥に三本槍、右に霞沢岳。

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「ウエストン碑」を見ると河童橋はすぐ

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梓川右岸からの「河童橋」と「明神岳」

上高地第1日目は定番の大正池から河童橋まで、
ゆっくりと時間をかけての贅沢な散策。
相方を連れて歩く翌日の河童橋から徳沢往復を前に、
ちょっとウオーミングアップでした。   camera 23日

2016年5月24日 (火)

上高地散策

何十年ぶりか?記憶もすでに
セピア色になってしまいましたが・・・
久しぶり?の上高地。
目的は、河童橋からニリンソウ咲く道を
徳沢へのウオーキングです^^;



今朝の河童橋です。

2016年5月23日 (月)

天空の茶畑

岐阜県揖斐川町春日六合の上ヶ流(かみがれ)地区。
県道から離れた山間の集落に「天空の茶畑」、
岐阜のマチュピチュ?とも呼ばれる絶景があるという・・・。 
”岐阜のマチュピチュ”はともあれ
「天空の茶畑」・・・に惹かれました ^^;

春日樫の辺りから県道を離れて(看板があります)
山道(舗装道)を10分ほど走ると目の前が開けます。

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ここが集落への入口になる
道の左側と右側です。

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茶畑の中を行くと

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車道の最上部に数台停められる駐車場があり、
地元の方が案内されていました。

ここからは
さらに中央に見える茶畑の頂部へと歩きます。

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いろんな茶畑を見てきましたが、
ここもまた見事な山間にある茶畑です ^^;

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途中にあった「天空の地」の碑。
「小島城主土岐頼康居宅跡」とありますが、
この辺りは「小島城」があったところとか。

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傍にこの案内板がありますが、
この道を20分ほど登れば集落と茶畑が一望できて、
「岐阜のマチュピチュ・天空の茶畑」を実感できるとか・・・。

今回は外しましたが(その様子は こちらから 
茶畑はさらに上へと続きます。

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ここが茶畑の最上部。
ちょっとロケーションはよくありません ><;

戻ります。

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ここでは寒暖の差を生かして760年もの歴史を持つ
在来品種のお茶が栽培されているという・・・。
まさに山々に囲まれた見事な茶畑でした。

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登って?来る途中に数本のキリの木があり、
咲いていた花です。

山深い集落に広がる原風景!
”マチュピチュ”の風景は外したものの、
ここもまた素晴らしい茶畑でした。   camera 17日

2016年5月22日 (日)

花フェスタ記念公園 散策

”春のバラまつり”で賑わう「花フェスタ記念公園」。

「バラのテーマガーデン」と「世界のバラ園」を堪能したあとは、
やはり「ターシャの庭」から「花の地球館」へと、
園内の東端にある”バラのロータリー”経由で散策です。

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「ターシャの庭」
花はまだ昨年ほど咲いていませんでしたが

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ターシャ流自由奔放な庭

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バラ園の喧騒を忘れるほどの静寂

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キッチンガーデンでは
スズメが次から次へと餌?を啄ばみ

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園路沿いにはまだ花は少ないものの,
ジキタリスにノイバラ、ショウキウツギ

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主庭にはフランスギクが咲いて、
ターシャの庭の春を楽しみます。

静寂から・・・再び公園の路へ

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「霧のプレリュード」前からハンカチの木通り、
ハンカチの花はすでに終わっています。

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噴水の池沿いには
終盤を迎えているポピーが綺麗です。

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「語らい広場」から
園内の東端にある「バラのロータリー」。

ここのバラはまだ咲き始めでしたが

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ひと回りして「花トピア」から「花のタワー」、
そして「花の地球館」へ。

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館内のガーデンショーは「白雪姫」。
15種類ほどの花で装飾されている物語・・・

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”鏡よ鏡・・・”
魔法の鏡にあなたは何を問いかけますか・・・と  ^^;

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地球館から出た”そよぎの谷”に咲いていた
オオヤマレンゲ。

トンネルギャラリーを抜けて

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「バラのベルベデーレ(展望デッキ)」に出ました。

”春のばらまつり”とともに
今年もまた楽しんだ「花フェスタ記念公園」、
春いちばんのバラ!と、花の園内でした。 camera 21日

2016年5月21日 (土)

花フェスタ・世界のバラ園

”春のバラまつり”開催中の「花フェスタ記念公園。
「バラのテーマガーデン」のバラを楽しんだあとは、
世界各国のバラを集めた「世界のバラ園」です。

”バラの歴史と魅力をたどる道”バラロードを行くと
”みみみのテラス”に出ます。

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かなり様変わりした新しい?テラスから
おなじみのサムネイル ^^;

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今年もまた南端の”アメリカのバラ園”から

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”ドイツのバラ”、”日本のバラ”など

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各国のバラが植栽された花壇をまわります。

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まだつぼみも多いですが、
それだけに咲いている花は綺麗です。

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西側から中央部へ

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色とりどりのバラが咲く「世界のバラ園」

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バラの先には
新しくなった”みみみのテラス”ですが、
きれいになりました。

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バラの妖精3銅像のひとつ”祈り”、
この辺りはまだ蕾ばかりです ^^;

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バラのドーム

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バラ園東側のフラワー広場から、
「ターシャの庭」へとまわり込みます。

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バラ園北の端に咲く”ベルサイユのばら”

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約7,000品種、30,000株のバラが植栽された、
「花フェスタ記念公園」を代表する、
”テーマガーデン”と”世界のバラ園”でした。

この後は「ターシャの庭」から「花の地球館」へと、
いつもの公園散策です。    camera  19日

2016年5月20日 (金)

花フェスタ記念公園

岐阜県可児市にある「花フェスタ記念公園」。
すでに”春のバラまつり”が始まっていますが、
バラ園も全体が”見ごろ”との情報でした。

昨年は20日に出かけていますが、
今年はさらに早い(1日だけですが ^^;)訪問です。

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今年も西ゲートから。

まずは花の妖精”ゆめかちゃん”と”ゆめとくん”の
出迎えを受けて「バラのテーマガーデン」の
テラスガーデンに入りました。

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さて、花は?というと、ここには
どうやら同じような咲き様ですが・・・やや寂しいか。

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ホワイトローズガーデン

とはいえ、
5,000品種のバラが咲くテーマガーデンだけに、
寂しいところもあります ^^;

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フレンドシップガーデンからロイヤルローズガーデンへ

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バラは”プリンセスアイコ”

通り抜けて円形ガーデンの
フォーマルガーデンをまわります。

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咲く花の多い途中からです ><;

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綺麗な花も多いですが
まだ咲き始めの花も多いガーデン。

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これが平日かと思うほどの人出に、
さすがに人気の公園を実感しながら北側のバラ園へ。

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アラビアンナイトのバラ園

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アンネのバラ園はまだこれからか ^^;

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青いバラの庭
まだボリューム感が少ないですね。

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香りの庭

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香りは楽しみませんでしたが、
花は”フルーティー”だそうです ^^

「花フェスタ記念公園」
1年で最も園内が華やぐ季節の”春のばらまつり”。
このあとは「世界のバラ園」です。  camera  19日

2016年5月19日 (木)

御在所岳のシロヤシオ

”鈴鹿セブンマウンテン”の主峰「御在所岳」、
アカヤシオが終わって春の主役は”シロヤシオ”です。

昨年は開花が早すぎてすでに散り花でしたが、
花は散り花より早い方がまだ良し ^^;でしょうか。
開花情報はまだ5分咲きでしたが・・・ ^^;

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いきなり「朝陽台広場」の斜面からです ><;

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広場の周辺もさまざまで

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見ごろの花もあれば蕾も多く、
5分咲き情報は当たり!・・・かも。

わが山上散策コースはいつの時期も同じ ^^;

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中道登山道への道を
「富士見岩展望台」へと行きます。

周辺もまだ花は少なく

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登山道沿いに咲く”タテヤマリンドウ”を見て

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裏道登山道への遊歩道に。
咲く”シロヤシオ”は少なくまだ蕾が多いです。

遊歩道沿いに咲く見ごろの花を撮りながら

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観光リフトの「カモシカ駅」前。
この周辺はいちばんの見どころですが・・・

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「芭蕉池」周辺は見ごろの花が多くきれいです ^^;
やはり5分咲きとはいえ、
今年もシロヤシオは開花が早いようです。

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ここに咲くベニドウダンと
サラサドウダンはまだ蕾でこちらは例年通りか。

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「ございしょ自然学校」周辺の綺麗なシロヤシオ、
ここから山頂への遊歩道です。

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花は見ごろもあればまだ咲き始めも ^^;

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花が少ない山頂周辺もそれなりに・・・

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「望湖台」へも立ち寄りましたが、
この日は霞んで琵琶湖も望めず ^^;

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遠くから見て
期待していた「御嶽大権現」への道です。

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まだ蕾もありますが、
さすがにここはほゞ見ごろです!

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「御嶽大権現」本殿前、
周辺はまだこれからの木が多いですが
ひと休みして戻ります  ^^;

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「鈴鹿国定公園記念広場」と「望湖台」

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こちらは「山頂三角点」

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咲き始めたばかりのきれいな花!
期待した以上の咲きようでした。

あらためてその”シロヤシオ”

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ゴヨウツツジ(五葉つつじ)ともいわれ、
輪生する五枚の葉とともに咲くため、
花が葉に隠れて最盛期でないと綺麗に見えません。

まだ少し早い感もありましたが、
この週末辺りから本番を迎えそうです。 camera 18日

2016年5月18日 (水)

竜吟の森 ウオーキング

「竜吟の森」のハイライト!
「七滝の小径」で滝めぐりを楽しんだあとは、
森をめぐるいくつかの小径を歩きます。

手にしたウオーキングマップから、
6つの小径を結ぶ山コース・約2.9km、
(滝コース約700mは歩いて来たので残り約2km)
の水晶山を経由する周回コースです。

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”七滝の小径”から”せせらぎの小径”を分けて、
竜吟湖を経由する「竜吟湖さわやかの小径」に入ります。

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日差しはまだありませんが、
新緑のまぶしい道を抜けると”百畳岩”への案内板。

立ち寄ります ^^

Ryugin203

森のなかに横たわるようにある
まるでスライダーを思わせるような岩です ^^;

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きれいに整備された木の階段を上って、
県道に出ると

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目の前に広がる?・・・とはいきませんが「竜吟湖」。
土岐川の洪水を防ぐ為、
上流の逆川(さかしまがわ)に作られた防災湖です。

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すぐに湖から離れて入る道は”逆川(さかしまがわ)の小径」、
こちらも気持ちのいい散策路です。

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下ると「観察小屋」と木道の自然路がありますが、
ここは何もなくパス ^^;
ここから少し舗装道を歩きます。

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道沿いに咲く”ミカワバイケイソウ”

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花を楽しみ再び森の中へ。
ここからは”こもれびの小径”です ^^

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タイミングよく日も差し始め、
その名のとおり”こもれびの小径”になりました ^^;

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再び県道に飛び出すと
続いて”やすらぎの小径”には入ります。

ここからは「水晶山」に向かっての軽い登り。
途中で初めて親子連れに出会いましたが、
水晶を採っているという・・・それで水晶山かと納得 ><;

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その水晶山山頂(466m)。
山頂表示板は459mでしたが??

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”モチツツジ”が咲き残る
「パノラマ展望台」からの景色を楽しみます。

しばらく休憩のあと”鳥屋尾根の小径”を分けて、
”アルプスの小径”には入りましたが、
この道は山頂からいっきに下る急な木の階段 ><;

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鳥屋尾根の道と合流すると休憩所の「東屋」

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下ってきた「水晶山」山頂が見え、
周囲の山々も一望できます。

ここから最後の”深山の小径”を下りますが、
すぐに”ミツバツツジ”や
”ミカワバイケイソウ”の群生地案内板。

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”ミツバツツジ”は終わっていますが、
”ミカワバイケイソウ”の群生を見に立ち寄り
急な道を下って行くと

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”七滝の小径”に合流し「二の滝」に出ました。
ここから「瑞浪市自然ふれあい館」はすぐ ^^

滝をめぐり、新緑の山道を歩いて体リフレッシュ!
ほどよい運動ができて大満足の「竜吟の森」、
一周約2.9kmのウオーキングでした。  camera  15日

2016年5月17日 (火)

竜吟の森 七滝の小径

岐阜県瑞浪市釜戸町にある「竜吟の森」。
7つの滝と水晶山をめぐるウオーキングコースが整備され、
豊かな自然を親しめる人気のスポットだそうです。

拠点の「瑞浪市自然ふれあい館」までのアプローチは
JR中央線の釜戸駅から約20分と近く、
この日も電車でGO!・・・初訪問です ^^;

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国道19号線沿いにある駐車場の
”ドラゴン21”のモニュメントが森への入口。

途中にある多くの観音像や碑を見て行くと、
その先にも陶器のモニュメント。

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その仕掛けも面白いですが・・・
それは通りすぎた者だけの楽しみ ^^;

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新緑のなかの渓流に音に癒されて
最初に見るのが「一の滝」

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傍には不動明王が祀られており、
古くから「不動滝」の名で呼ばれていたという・・・

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森の拠点となる「瑞浪市自然ふれあい館」は
この滝のすぐ上流にあり、
ここが滝めぐりと森を散策するスタート地点です。

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道ばたに咲き残っていた”ツクバネウツギ”、
ここから滝めぐりの”七滝の小径”に入ります。

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すぐに「二の滝」
一の滝が男滝ならこちらは女滝とか。

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不動川に架かる赤い橋を渡ると
この先、600mほどの距離に5つの滝が連続します。
それぞれにいわれがあるものの・・・
細かいことは抜きにして滝を楽しんでいきます ^^;

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「三の滝」
とにかく短い距離で次々と滝が現れます。

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整備された気持ちのいい道、
滝の入口にある案内板に導かれて滝口へ。

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これは「えびす滝」の傍にある「縁結びの樫」

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そして「えびす滝」
落ちる滝が小さく見えるほどの巨石にビックリしながら

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近寄れるところまで滝に近づきました。

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新緑が綺麗ななかの歩きやすい道で、
高度を上げているのも分からぬほどです。

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5つ目の滝は「あんま滝」

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この先は少し右に切れ落ちた道で、
唯一、鎖の柵が付けられていましたが特に問題なし。

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すぐに「昇竜の滝」です。

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最後の岩道を登って残るはあとひとつ

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最後の滝は「梵天の滝」でした。

竜吟峡を流れる不動川に落ちる”竜吟七滝”、
大小の7つの滝を楽しんだ「七滝の小径」。

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ここから先は森をめぐるいくつかの小径がありますが、
このまま滝の小径を戻るも良し ^^

このあとは水晶山(466m)を経由して周回する
いくつかの小径をウオーキング、
久しぶりに楽しむ山歩きでした。    camera 15日

2016年5月16日 (月)

バラ公園いこいの広場

大野町のバラ園から揖斐川を渡ると神戸町(ごうどちょう)。
ここはバラの温室栽培で知られるところですが、
役場から南に走ると「ばら公園 いこいの広場」があります。

偶然ですが昨年と同じ日の訪問でした。

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ただ、今年は早すぎました ><;

ここには
約300品種・約3,300株のバラが植栽されています。

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北側には”オールドローズの丘”と噴水広場があり、
広場の回りは”モダンローズ通り”と名付けられた
バラの咲く道です。

まだ蕾ばかりが目立ちますが

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ここにでは傷んだ花は摘み取られているため、
咲いている花は少ないですが綺麗です。

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まぁ、各地で花の咲き様も多様か

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こればっかりはどうにもなりません ><;

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北側から眺める「いこいの広場」

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”モダンローズ通り”を歩きながら

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通りの左右に咲く?花を楽しみます。

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広場の東側には”薔薇cafe”もオープンして
少し様変わりしています。

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その南側からは”オーナー花壇”
こちらもまだ少ない花数ですが

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同じような花が多いのは早咲きでしょうか?

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南側の”遊具広場”から入口周辺

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北側中央にある噴水の花壇、
手前に咲く”シモツケ”もまだこれからです ^^;

22日(日)に開催される「バラ祭りinごうど」、
そのころには満開のバラが楽しめそうです。 camera 14日

2016年5月15日 (日)

大野町バラ公園

バラ苗生産日本一という岐阜県揖斐郡大野町。
今、「バラまつり大野2016」が開催中ですが、
この日はちょうどイベントの開催日でした。

混雑を避けて早めに出かけましたが・・・
このところのバラ見物はどうもフライング気味 ><;

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開花情報はすでに8~9分咲きとありましたが、
まだ少し早すぎの感があります。

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中央にある小さな広場を巻くように、
花壇が数段ありますが・・・

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綺麗な花は多いもののまだ蕾も多く、
全体では6~7割ほどの咲き様でしょうか。

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散った花もありますがこれは想定内  ^^;

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つるバラもまだ寂しい ^^;

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例年、見ごろはイベントが終わるころと、
自分なりに思っていましたが・・・

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今年もどうやらそんな感じで
来週半ばが見ごろのピークかもしれません。

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とはいえ、150種類、2,000株という、
多種なバラが咲き誇るバラ園だけに

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これだけ咲いていれば良し!
さすがに見事です ^^;

この日は10時から「バラまつり」の開花式があり、
その準備が始まっていましたが、
人が多くなってきたところで引きあげました。  camera 14日

2016年5月14日 (土)

ミササガパークのバラ園

愛知県刈谷市半城土(はじょうど)西町にある
「ミササガパーク」のバラ園。
今年は花の開花が早いとはいいながら、
ここには毎年10日過ぎに訪れているため
そろそろ見ごろかと出かけてみました。

天気は快晴で暑いほど><;
これならと久しぶりに電車でGO!
駅から”ミササガ通り”に入って約15分ほど。

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いつものように公園南側のバラ園入口

花数はまずまずでまだ蕾も多いですが、
傷んだ花もあり気になります。
いつもながら早いのか遅いのか・・・ ><;

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綺麗どころを拾っていますが ^^

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咲き様はほゞ例年どおり

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ツルバラはまだこれからです。

手入れをされていた方のお話しでは、
やはりここしばらくの雨が影響しているようで、
傷んだ花が目につくのはそのためとか・・・

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芝生広場を巻くように
77品種、1,200本が植えられているバラ園

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園路を歩きながら
たくさんのバラが楽しめます。

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バラ園というよりバラの咲く路、
実に豪華でシンプルなバラ園です ^^;

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傷んだバラはあったもののまだ蕾も多く、
見ごろはまだこれからでしょう。

ひと足早く楽しんだ「ミササガパーク」のバラ園、
どうやら各地のバラ園も
これから本番を迎えるようです。   camera 13日

2016年5月12日 (木)

ツツジ満開の葛城山

奈良県御所市の葛城山。
山頂付近のツツジが見ごろとの情報から、
晴れるのを待っていました。

久しぶりのためか出発時間を間違えて ><;
例年より1時間遅れ(9:30)で着いたロープウエイは、
早くも30分待ちの案内からさらに遅れて1時間待ち。
相変わらず人気の葛城山「自然ツツジ園」です。

天気はこれ以上はない快晴でした!

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山頂の西側に広がる「自然ツツジ園」
山肌を染める”一目百万本”というそのツツジです。

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中央展望所からの眺め、
真下の斜面がチョッと気になりますが・・・これは?

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いつものように中央から
山肌に咲くツツジの中を下りていきます。

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雨上がりで少しぬかるんで滑りやすい道 ^^;
足元には散った花びらが多くあり、
これはやはり前日までの雨と風のせいでしょうか?

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西から来る散策路に出ました。
ここから下に見える展望所まで行きます。

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振り返る西の斜面と散策路

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南側の道沿いと山の斜面には、
燃えるように咲くヤマツツジ群です。

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ここにはミヤコツツジも咲きますが、
ほとんどはまだ蕾でしたが・・・
ツツジ越しに見上げる山上の中央展望所。

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中央展望所下の斜面が寂しいのはいたし方無しか ><;
雨と風のせいにしておきましょう 。

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見事なツツジを堪能して、
東側の散策路(ダイヤモンドトレイル)を登り返します。

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散った?北の斜面は寂しいですが・・・
道沿いからは綺麗どころを ^^;

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ちょうど「自然ツツジ園」を一周してきて、
ここが北の入口に戻りました。

オマケ!

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今日見たなかでも、
山上付近ではこのツツジがいちばんでした ^^;

今年も昨年と同じように早い満開日だとか。
中央部の山肌はチョッと残念でしたが、
見事な葛城山のツツジでした。   camera 12日

2016年5月11日 (水)

元浜公園のバラ 東海市

雨に降られるかと思った「上野台公園」でしたが、
曇り空のまゝひと雨もなく
それならと帰る途中に立ち寄った「元浜公園」です。

こちらも東海市ですが花はバラに変わります ^^;

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バラ園の入口
こんなに早く訪れるのは初めてでしたが、
咲き始めもあれば傷んだ花もあり・・・

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これはチョッと微妙な咲き具合です。

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綺麗と思えばきれい!^^;

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ただ、傷んだ花びらと、
散った花びらがチョッと気になります。

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池のほとりにある園路を行きながら

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ここはかなり早い開花だったのかと?
つい、思うほどのバラたち

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白バラのアーチをくぐって北の園路へ、
左右に咲くバラはまだ少し。

ここから”イベント広場”を回り込んでいきますが

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西の端にあるバラ園は
綺麗どころもあればやはり傷んだ花も。

芝生広場を周る西の園路沿いも、
咲いていたりいなかったりとムラがあります。

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回り込んだ南側にある”「彫刻広場”

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花は綺麗に見えますが・・・
近づくとちょっと微妙でした ^^;

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園内を一周して戻ったバラ園入口

約100種類、2,000本のバラが咲く「元浜公園」。
これまでにいちばん早く訪れた日でしたが、
やはり花の咲く時期は分かりません ><;  camera 10日

2016年5月10日 (火)

上野台公園のカキツバタ

降るのか降らないのか分からぬ空模様でしたが、
雨でもこの花ならいいか?と出かけた
愛知県東海市にある「上野台公園」です。

日本庭園の中にある山田池の南端に
小さいですが”カキツバタ園”があります。

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特に意識したわけではありませんが、
調べてみたら昨年と同じ日でした ^^;

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そろそろかと思っていた花はご覧のとおり、
蕾が多くまだ少ししか咲いていません ><;

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その代わり傍にある池のコウホネは
かなりの開花!

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カキツバタ園の池側になる半分は、
まずまず咲いていますが・・・

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右側と

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園路側はまだこれからです。

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今年はこの花も早いと思っていましたが、
ここに限ってか ?
昨年に比べるとかなり遅い開花です。

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ここ数年、
訪れた日の差はありますが
これだけ少ない花数は初めて ><;

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とはいえ、
咲き始めの綺麗な花が多く

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まぁ、見に来られている方たちによっては、
感じ方も違うようです ^^;

9種類・2,600株のカキツバタが咲く
「上野台公園」のカキツバタ園。
開花のピークはこの週末辺り?でしょうか。  camera 10日

2016年5月 9日 (月)

なばなの里 バラ園

このところ花の開花と天気とのタイミングが合わず ><;
出かけたいところへもままならずでした。
この日も夜来の雨は上がったものの、
遅い時間から出かけた近場です。

近場といえばやはり「なばなの里」。
春の花木も終わってこれからはバラの季節です ^^;

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「バラまつり」は今日9日(月)からですが、
その前にバラ園は開園していました。

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開花情報は全体で4~5割ほど、
とのことでしたが・・・

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まだ咲き始めが多く3割ほどでしょうか ^^;

Nabanab04

この日は雨上がり、
雨に濡れた花も目当てでしたが・・・

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曇り空ながらすでに日差しも出始めていて
濡れた花を探すのに困るほど ^^;

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土曜日だからか?
雨上がりとはいえ思っていた以上の人です ><;

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花はまだ楽しむ・・・までとはいきませんが

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まぁ、アップでなら?

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ちょうどいい咲き具合でしょうか ^^;

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蕾もまだ多いものの、
日差しを浴びればいっきに咲きだす感じです。

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こんなのもありです ^^;

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例年より1週間ほど早い咲きようですが、
それにあわせて始まる?「バラまつり」。
見ごろまでにはあと少しでしょうか。   camera 7日

2016年5月 8日 (日)

町なか”しゃくなげ園”

近江日野町から戻る途中に、
”鎌掛のシャクナゲ溪”を通りすぎてふと思い出したのが、
東近江市東沖野にある
「村田製作所 八日市事業所」の”しゃくなげ園”でした。

例年5月上旬まで一般公開されていますが、
今年はもう遅いだろうとは思いながら
急遽立ち寄ってみたその「しゃくなげ園」です。

受付を済ませて入った「しゃくなげ園」・・・

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構内入口、国道421号線沿いの東西に
第1から第3しゃくなげ園が広がります。

その”第1しゃくなげ園”から ^^

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残念ながらやはり花はすでに終盤で、
咲いていたのは同じ種類の遅咲きか?

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2~3種類ほどの花が咲き残っていました ^^;

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いちばん東側にある第3しゃくなげ園から
いったん受付のある入口に戻ります。

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これはまだ若い小さい木でしたが
綺麗な花でした。

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事業所の入口から道を挟んで
西側にある”第2しゃくなげ園”には入ります。

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こちらはもうほとんど花はありませんでしたが

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ところどころに咲き残る花。
ともに満開のときは見事なんですが、残念 ^^;

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約900本・200種以上の
しゃくなげが植栽されているという”しゃくなげ園”。

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今年の一般公開は今日、5月8日(日)まで。

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この第2しゃくなげ園には春の野草も咲きますが、
出口に咲いていたのは”グレコマ(斑入り?)”。

今年はもう」閉園ですが、
満開のときには町なかにあるとは思えぬほどの
見事なシャクナゲが楽しめます。  camera  6日

2016年5月 7日 (土)

花の郷 日野ダリア園

正法寺のフジを見たあとはこちらもセットで ^^;
すぐそばにある「日野ダリア園」です。

この時期は「牡丹・芍薬園」になりますが、
すでにボタンは終わってシャクヤクがボチボチと咲き始め、
クレマチスが見ごろとのこと。

いつもながらこれも承知で入園でした。

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入口通路に架かるクレマチスのアーチ

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園は3面に分かれていますが
手前から順に見ていきます。

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咲き残るボタン

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黄色いボタンは遅咲きだけに
いちばん目につきまだ綺麗です。

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咲き始めたシャクヤクですが
まだ蕾が多く本番はこれから

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黄色のシャクヤク
これが黄色いボタンと混じって咲くためややこしい ><;

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この日は団体さんも入って賑やかな園内 ^^;

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ボタン

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ボタン?それともシャクヤク?

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ボタンとシャクヤク 

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シャクヤク

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クレマチス

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シャクヤク

ここにはぼたんとシャクヤクを勾配させた品種があり
これを見分けるのがまた難しい ><;

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シャクヤクです ^^;

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ボタンからシャクヤクへと花は変わりますが、
ここも例年より早い開花!

近江「日野ダリア園」
この日もかなりの花が咲いていて、
シャクヤクの見ごろも近いようです。   camera 5日

2016年5月 6日 (金)

近江日野・藤の寺 正法寺

滋賀県日野町鎌掛にある「正法寺(しょうほうじ)」。

鎌掛(かいがけ)の藤の寺として親しまれ、
樹齢300年以上という古木の藤で知られています。
他より少し遅れて咲く藤ですが、
開花情報が見ごろになり今年もまたお出かけです。

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毎年変わらぬ書き出しと写真ですが ><;

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今年も情報どおり見ごろを迎えていました。

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まぁ特に変わった撮り方をするでもなく ^^;

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マンネリ気味な撮り方ですが

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藤棚が境内の横にあり、
片側通行での撮影だけに同じような構図になります ^^;

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奥から

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戻りますが・・・

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満開まではあと少し?

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5本あるという古木の1本

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境内の入口から本堂横まで、
真っ直ぐに奥へと向かってある藤棚。

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今年も綺麗なフジを楽しみました。

オマケ!

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こちらは無料ゾーン ^^;

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「日野ダリア園」の前にある藤棚です。
こちらも負けずと綺麗に咲いていました。
これが今年載せる最後のフジになります ^^

このあとはその「日野ダリア園」。
咲き残るボタンと咲き始めたシャクヤクです。  camera 5日

2016年5月 5日 (木)

新緑の古今伝授の里

「牧歌の里」のチューリップを先出ししましたが、
「古今伝授の里フィールドミュージアム」で
”ぼたん園”のあとに楽しんだ施設周辺の新緑です。
ここは秋の紅葉、春はその新緑が美しく、
自分的には好きなスポットのひとつです。

篠脇城跡、東氏館跡庭園のある芝生広場と、
コアとなる施設建物群の間を流れる栗巣川。

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「古今橋」を渡ってフィールドミュージアムの
主施設となる建物の周辺をめぐります。

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秋の紅葉は何度か載せていますが

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「和歌文学館」をはじめとする一連の施設周辺は、
この時期まばゆいばかりの新緑につつまれます。

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真っ赤なノムラモミジと
イロハモミジの新録が見事な道沿いには
春の野草が咲きます。

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エビネ

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フタリシズカにキエビネ、
傍にはオニタビラコも ^^;

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ウラシマソウ

さらに道を行くとその先には「篠脇山荘」

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大きな板ガラスと、屋根最頂部からの光で、
明るく広々とした室内は多目的な催事に使われていますが、
催事がないときは無料開放されています。

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室内からエントランス

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建物の一段上にあるシシ垣の道から

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「茶屋いなおほせどり」の横を抜けて
「和歌文学館」への道。

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和歌文学館の周辺も
秋には見事な紅葉が楽しめますが、
今は新緑が綺麗でした ^^

まだ”ぼたん”は早すぎましたが、
ひととき、この新緑を楽しみました。  camera  2日

2016年5月 4日 (水)

ひるがの高原 牧歌の里

郡上市大和町の「古今伝授の里」から北へ走り、
高鷲町の「ひるがの高原 牧歌の里」へ。
花はボタンからチューリップとシバザクラに変わります。

広大な四季のお花畑に
見ごろを迎えたというチューリップとシバザクラ、
人出も覚悟でしたがちょっと楽しみでした ^^;

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面あるチューリップ畑のひとつは
「花の教会」前

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時期をずらして順次咲かせるためか?
見ごろもあればまだ蕾もあります。

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ここは残雪の白山連峰をバックに広がる
広大なチューリップ畑も見どころ。

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教会前の高台から先に見えるメインの花畑へと、
里の外周を回っていきます。

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スイセンの咲く散歩道から

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”スズランの小径”を経て

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花のない季節の花畑を回り込みます。

湿原のミズバショウは少々寂しいですが、
「ゆきやなぎ橋」を渡るとメインのチューリップ畑。

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開いた花も多いですが
こちらはちょうど見ごろ。

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さすがに見事なチューリップ畑です ^^;

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さらに回り込むとシバザクラが咲きますが

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走るロードトレインと ^^;
こちらは満開まであと少しでしょうか?

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お花畑を回って、
少し高台になるパン屋さんのテラスへ

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雪をかぶった白山連峰とチューリップ!
これが「牧歌の里」の定番スポットでしょうか。

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そして「花の教会」側

すでにGW後半には入りましたが、
その前に楽しんだ「牧歌の里」でした。  camera 2日

2016年5月 3日 (火)

古今伝授の里 ぼたん園

岐阜県郡上市大和町にある
「古今伝授の里フィールドミュージアム」。

ここの雰囲気が好きでよく出かけるところですが、
GWに入って混雑が予想されるなか、
静かに花を楽しみたいと選んだ”ぼたん園”です ^^;

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東氏館跡庭園のある新緑のまぶしい
西側からぼたん園に入りました。

今年の「ぼたんまつり」は
少し早く3日(火・祝)から始まるとのことで、
混む前にとその前日でしたが・・・

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ちょっとこれは早すぎたか、
入口周辺は蕾ばかり ><;

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中央部へと行くにつれて咲いている花もありますが、
早咲きの赤いぼたんが中心 ^^;

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まぁ、撮れる花があるだけうれしかったですが

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約1,500株のぼたんが咲くというだけに、
まだかなり寂しい状態です。

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東側入口から
右にあるのは小さいシャクヤク園、
こちらはまだ蕾です。

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川沿いから山側に回っていきます。

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木立のなかにあるぼたん園だけに
満開になると花と新緑に癒されますが、

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この日はまだ
全体で3割ほどの開花でしょうか?

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「古今伝授の里フィールドミュージアム」のぼたん園、
「ぼたんまつり」は、
15日(日)までの開催(期間中無休)です。

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芝生広場の南側にある「東氏館跡庭園」。
水辺にはリュウキンカが群生し、

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篠脇山の麓では山野草も咲き、
今はニリンソウが咲き乱れています。

ボタンの開花にはチョッと早すぎましたが、
「古今伝授の里フィールドミュージアム」周辺は
眩いばかりの新緑につつまれています。  camera  2日

2016年5月 2日 (月)

近江富士花緑公園

滋賀県草津市の「三大神社」へフジを見に走りながら、
野洲市には入って急に気が変わりました ><;
フジもいいけどシャクナゲもいいか?と、
思い出したのは「近江富士花緑公園」でした。

花緑公園の植物園にある「シャクナゲの森」には、
約400本の種類の違うシャクナゲが咲きます。

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植物園の散策路沿いに咲く花を見て
少し期待しましたが・・・

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森の入口
すでに終わった花と終わりかけです。

ここは4月下旬から5月下旬にかけて咲くはずですが、
森の中はまったく咲いていません ><;
まぁ、よくあることです ^^;

ならばと、
気をとり直してこの日は三上山麓を散策です。

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植物園から連絡橋を渡り「ふるさと館」へ行きますが、
園路沿いのミツバツツジもまだ蕾です。

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「ふるさと館」の傍から眺める「三上山」、
左に女山、右に男山の双耳峰が美しい山容です。

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遊具広場に咲く藤棚のフジを愛で

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奥にみえる岩場の遊歩道へと思いましたが・・・
その前にツツジを見に「森林センター」へと寄り道。

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「わくわく学習館」横から「森林センター」沿いに咲くツツジ!
残念ながらここはまだ3~4分咲きでしょうか。

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その先からは多少見ごろです ^^;

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ツツジの咲く道を回り込んで

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「森林センター」前に出ますが、
この辺りはすでに満開で見ごろでした。

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ツツジと三上山の競演を2景 ^^

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ヒラドツツジにクルメツツジと
咲くツツジも種類が多いですが

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細かい名前は分かりません ><;

このあとは三上山山麓を巻く遊歩道へ。
もちろん、登山はなしの楽ちんコースでした ^^;  camera 1日

2016年5月 1日 (日)

尾張津島 藤まつり

愛知県津島市の「天王川公園」一帯で行われている
「尾張津島藤まつり」。
朝からの開花情報では”九尺藤”が見ごろとのこと、
好天にも誘われて出かけてみました。

昨年と同じ日になりましたがやや出遅れ ><;
混雑が分かっているだけにこの日は電車でGO!

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藤棚の北側から時計回りで行きますが、
川面に散った花びらも多く、
花はややピーク過ぎに見えます。

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藤棚から垂れさがる見事な花穂ですが

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近くで見るとやはり終盤のようです。

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南端にある「浪橋(なみばし)」
周辺も残念ながら花穂の量感がないですね ><;

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遅咲きの野田白藤(ノダシロフジ)

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八重黒龍藤(やえこくりゅうふじ)

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ここから折り返します ^^;

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「浮橋」周辺から
川沿いを離れた広場にある藤棚へ

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曙藤(アケボノフジ)

「尾張藤まつり」も今年は第30回を迎えて、
この日は記念式典が行われていました。

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関係者の後ろに控えている?津島市のゆるキャラ。
左から”つし丸”、”ふじか”、”マッキー”です ^^

その後ろにある藤棚

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端っこですが ^^;
こちらはちょうど見ごろで綺麗でした。

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あらためて疎水の上を覆う藤の花穂と

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川面に散った花びら。
この北側はどうしても散り花が集まるところですが

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やはり多いですね ^^;

あとは「中之島」

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こちらも終盤を迎えていますが、
まだしばらくは楽しめそうです。

昨年より早く見ごろを迎えたフジです。
まつりの期間中(~5日木・祝)まで持つかどうか?
これからの天気予報が気になります。 camera 4月30日

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