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2005年12月30日 (金)

伊勢神宮

久しぶりの快晴。例年の迎春準備に伊勢に行く。

まずは今年1年のお礼参りに伊勢神宮・内宮に参拝する

1230ise2 午前9:00 すでに宇治橋駐車場は満車に近い。

鳥居の前も大晦日を明日に控えたとはいえ
人出が多く、さすが伊勢神宮かなと思う。
故郷を伊勢にもつ者としても
神宮の雰囲気はまた格別な思いがある。

宇治橋を渡ればすでに明日の夜から始まる
み晦日参りの迎春準備。1230ise0002

大松明の準備も整い神宮は明日に向って準備完了。
正宮で今年1年のお礼参拝を済まる。
明日からは凄い人だろうな~と 思いながら
神宮を後にこちらも迎春準備に入る。

伊勢でおなじみのスーパー「ぎゅうとら」で買い物。
伊勢注連縄、干物、中西の蒲鉾、その他もろもろ。
そして、里中屋の伊勢うどんのたれ。
みなみ製麺の「横綱うどん」。
ああ~?やっぱり俺は伊勢育ちだ。
念のため、
全国的には山口製麺の麺と言われますが?。さて。

2005年12月27日 (火)

三重県北部大雪警報

1227yuki朝からのニュースは三重県北部に
大雪警報を伝えている。

6:50 
雨戸を開けたらすでに雪は降っている。
庭の木々も雪化粧でまるで樹氷を見るよう。
18日に始まった雪の混乱も、
日曜日には晴れて収まるかと思ったが、
昨日も雪が降ったり止んだりで、
今日は再び雪になった。

今年は庭の雪も解ける日がないほど
ぐずついた天気が続く。1227yuki006

今年も残り少なくなり、
ぶらり旅も行き先ままならず家に閉じ込められたままだ。
家の大掃除もできず、
迎春の準備も手付かずで残り4日、
今日で雪が収まることをただ祈るのみ。
ついに神頼み?。

2005年12月22日 (木)

雪国

夜明けには晴れていたのに8時すぎ頃から雪がちらつき始める。
再び寒波襲来で鹿児島でも雪のニュース。
雪雲は西から東に進んでいるようだ。
買い物に出かけた9時ごろから本格的に降りだし、
風も強まってまるで吹雪のよう。

1222yuki006

10時頃にはまったくの吹雪状態で、
道路もかなりの積雪となりまるで雪国である。

11時45分、
薄日が差し少し明るくなるが雪は降り続く。

2005年12月18日 (日)

雪景色

夜半から猛烈な強風が吹き荒れる。
天気予報は三重県北部も17日の夕方から雪が降り始め、
18日は平野部でも一日中雪とのこと。
ニュースでは北陸地方の大雪による被害を伝えている。

朝6:30、雨戸を開けると雪が降っている。
積雪数センチで天気予報は当たった。
氷点下42℃の猛烈な寒気が入れば雪が降るのも当たり前か?。

1218yuki007
散歩がてらに近くの公園まで行き雪景色を撮る。
さすがに人っ子一人無く、寒々としたものである。

1218yuki008途中の道には
犬の散歩の跡か、
人と犬の足跡がいくつか
薄っすらと残っている。
こんな日でも日課なのか?。

朝早くからご苦労様なことと半分感心しながら、
物好きにもわざわざ写真を撮るために散歩している
自分が可笑しい。
雪も8時ごろには上がり日が差していたが
今はまた小雪が舞っている。
今日は一日降ったり止んだりの天気になりそうだ。

2005年12月16日 (金)

新城の芭蕉句碑

新城にある芭蕉句碑を訪ねて出かける。

豊橋から、前に「青春18切符」で湯谷温泉から
乳岩峡に行ったとき以来の飯田線に乗る。

芭蕉は奥の細道の旅を終えてから2年半ぶり(元禄4年9月末)に、
江戸への帰途に就いている。
途中新城の門人大田白雪の案内で鳳来寺に行っており、
鳳来寺に句碑があるのは知っていたが、
新城にも句碑があるのは知らなかった。
芭蕉全句によると新城では2句詠まれている。そのうちの1句である。
新城駅から南に少し行き、県道を右に取り直進する。

1216sinnsiro011 市民病院を過ぎると右に庚申寺の小さな本堂が見える。
県道のすぐ傍に道に向って立派な花崗岩の句碑が建つ。
1216sinnsiro002

句は「京に飽て此こがらしや冬住居」。
句集には前書きに菅沼亭とあり、
新城城主菅沼氏を詠んだ句で
亭主への挨拶吟とある。


県道を戻って、
駅前を過ぎ中町の先で左に曲ると
永住寺がある。



新城の俳人、太田白雪の菩提寺で、
重厚な山門の傍にまだ新しい白雪の句碑が建つ。
それでも昭和35年建立とある。1216sinnsiro0061216sinnsiro007

      
句は「山雀(やまがら)の胡桃まはさん雪の宿」。
次の電車まで時間があったので町中をぶらつく。
町中を一周するが何も見るところが無い。
鳳来寺まで行こうかと思ったが
バスの便が悪く断念する。

2005年12月15日 (木)

千代保稲荷と自然薯

久しぶりに天気が良いので、ドライブがてら「千代保稲荷」へ行く。
家を出るときは快晴だったが、東海大橋辺りから空が次第に怪しくなってくる。
あの青空は何だったんだと思うほど、
今にも雪が降り出しそうな雲の中に入ってしまった。

1214otyobo005参道に並ぶ店も今日は平日のためか、
それとも朝が早いためなのか
開店しているところが少ない。
人出もそれほど多くは無いと言うのか、
平日にしては結構多いと言うのか?。
まあ結構来てるな~、て感じだ。

境内入口でセット30円也の「ローソクと油揚げ」を買う。1214otyobo2

1214otyobo3階段を上がった燈明台に
ロウソクを立て本殿へ。
いつ来ても何故か庶民的で
身近な感じがする本殿だ。

油揚げを供え、
お賽銭をポケットからではなく小銭入れから取り出し、
賽銭箱に投入れてたくさんのお願いをする。
お参りした後は参道をぶらつく。

もちろん、串揚げ、どて串を立ち食いする。
ここにはもう一つ楽しみがある。1214otyobo006

今日は開いていない店が多いので
無理かなと思っていたら開いていた。
店先に「自然薯入荷」の札。
それも選べるほどの結構な量である。
一瞬本物かな?と疑うが(この店は自然薯がウリなのです)
店主は本物だと言う。
掘ってから日が経っていないみたいで新しい。
じっくり選んで手頃なのを一つ買う。値段もまずまずだが、
さて、味はどうか?。
食べるまでの楽しみを土産に「おちょぼさん」を後にする。

2005年12月13日 (火)

初雪

1213yuki0003朝、雨戸を開けたら
周りはうっすらと雪化粧していた。

どうも未明に降ったみたいで、
すでに解けているところが多かったが、
北側の屋根や日影では
明るくなっても残っていた。



ニュースでは東海道新幹線も京都名古屋間で
始発から徐行運転だそうだ。
天気予報でも今季一番の冬型の気圧配置となり、
全国的に冷え込むと伝えている。

三重県の北勢地区も日中は風が強く
猛烈に寒い一日になった。

2005年12月12日 (月)

冬景色

朝からどんよりとした空で空気が冷たく寒い。
こんな日は暖かい鍋がいいなあ~、などと思いながら
所用で赤須賀漁港(桑名港)へ行く。

桑名といえば ”その手は桑名の・・・・ ” だがハマグリ汁もまた良い。
店先には輸入物や、三河産などいろんな種類の蛤が並んでいる。
桑名産も大、中、小とあり、特に大は本当に大きくて立派だがいい値段だ。
買いもしないのに見ているだけで楽しくなる。

1212akasuka017用を済ませて赤須賀漁港に寄る。
赤須賀といえばシジミが有名だが、

ちょうど朝の漁場から帰った船が
並んでいて、
人々は皆シジミの
選別に忙しい。

1212akasuka003







漁港を歩きながら
せっかくなので「浜の地蔵」に寄る。
国道23号線の下をくぐり少し行くと、1212akasuka008

              堤防に「浜地蔵堂の常燈明」がある。

その下に道を挟んで「浜の地蔵龍福寺」本堂と、
芭蕉の「白魚句碑」、「白魚塚」などが建つ小さい広場がある。


1212akasuka018ここから見る鈴鹿の山方向は
厚い雲に覆われて暗く、
今にも時雨れそうな雰囲気である。

浜の地蔵からさらに
500mほど下流に行くと、
「揖斐川旧河川堤終端」の説明板がある。


明治45年までの工事で
ここから上流に堤防が築かれたが
下流はまだ海であったそうだ。

1212akasuka016

昭和11年からの改修工事で
現在のかたちになったとある。
暗い写真ばかりになるが、
その堤防終端の場所から見た現在の
揖斐・長良川河口方面である。




約2キロ先の河口付近を跨ぐ伊勢湾岸道が
ふりそそぐ日差しの中に見える。

寒い冬景色。

2005年12月 9日 (金)

冬本番

昨日買った山芋を朝からとろろ汁にして食べる。
山の自然薯にはほど遠いがそれでも久しぶりの味である。
散歩をかねて近くの公園に行く。気温も低く寒い日だ。
空も重い雲がかかり、
雲の合間からわずかに青空が見えるがすっかり冬空である。

DCF_2 公園の展望台に登ると、
北西に鈴鹿山脈の全容が見渡せる。
雲の中にうっすらと山々が重なり
山も冬本番である。

北東には名古屋のツインタワーが
明るい日差しの中にはっきり見えて
好対照だ。DCF_6

周囲に見える日の当たった雑木林は、
まだ木々の紅葉が残って
これが最後と言わんばかりである。

2005年12月 8日 (木)

三岐鉄道北勢線 

「黄色いガタンコ」の三岐鉄道北勢線に乗りたくなり
桑名星川駅に行く。

1208sanngi002 近くにあった坂井橋駅を廃止して
新しい構想で造られた駅で、
駐車場と駐輪場を備えた全自動改札の駅である。




近鉄から引き継いだ三岐鉄道が着々と
駅の統廃合を進め、
乗客増を狙ってこうした駅造り(改修も含め)を
行ってきたようだ。
乗客数も増えているといった記事を以前読んだ気がする。
別に北勢線を持ち上げるつもりは無いが、

地元の鉄道が地元の人たちの足として、
使い易い鉄道になるのは大いに結構なことである。
1208sanngi004 
特に行く場所も無く来た電車に乗ったが、
下りのこの時間(朝10:00)は乗客も少なく
車内はガラガラだ。
窓から雪化粧した鈴鹿山脈の峰々を眺めていたら
何故か山芋が食いたいと思った。

急遽、いなべ市の大泉駅で降りる。
ここには朝市「ふれあいの駅うりぼう」がある。
駅に隣接するというより「うりぼう」そのものが駅みたいなもの。
大泉よりこちらの方が有名かも?。
本物の自然薯はなかなか無くて、
藤原町の朝市まで出かけなくては手に入らない。
ここには時期になると栽培の山芋が出てくる。
なかから一応じねんじょと書いてあるのを買う。

1208sanngi001e2
帰りまで時間があったので
周辺を散策する。
この辺りは田園が広がり、
鈴鹿山脈全体が眼の前に
連なって見える。



特に竜ヶ岳の大ガレや、
藤原岳の削り採られた山肌に積もった雪が
青空に映えて美しい。
駅まで戻り、雪の竜ヶ岳と藤原岳をバックに走る
黄色いガタンコ電車を撮った。

澄んだ空気を思い切り吸って
山芋を背負って帰る。自然だな~。

2005年12月 6日 (火)

愛知CCの四季桜

久しぶりのゴルフで愛知カンツリー倶楽部に行く。
最近、あまり乗り気ではないゴルフで、
今日もひどいスコアーをたたかないようにと思いながら1番スタートに行く。

DCF_0004

途中に可憐?な四季桜が咲いていた。
遅れ遅れで
スタートまで時間がありすぎ、
ロッカーに戻って携帯の
カメラで花を撮る。





はっきり見えないのはアングルもちょっと
悪かったのと、これ以上近寄れなかったため
(-_-;)。実際には本当に可憐な花です。

DCF_0002

すぐ先には柿の実がなる傍に
咲いており、
柿と桜の競演である。






写真では前方の四季桜があまり良く見えない
けれどこれもご愛嬌で。
所々に残った紅葉を楽しみながらのプレー。
スコアー?・・・・・。 ・×20でした。

2005年12月 5日 (月)

久居市 子午の鐘と芭蕉句碑

久居市に芭蕉句碑が在るのを知り出かける。
久居駅を降りると猛烈な風が吹き荒れてやたら冷たい。
冬を感じる。
駅から1キロほどの幸町で細い路地を入ると
右手に「子午(とき)の鐘」がある。
1205hisai006 
「元文元年(1736)に造られたものだそうで
結構立派な鐘である。
1205hisai004







鐘の傍らに縦型の新しい石碑で囲われた
芭蕉句碑があった。



石碑には「芭蕉が久居で詠んだ俳句で
1676年(33歳)の作」とある。
句碑は「道端の木槿は馬に喰はれけり 翁」。
安永7年(1778)に、
久居の俳人たちにより建立されたとある。
芭蕉句集では貞享元年(1684)の作で、
「野ざらし紀行」での吟とある。

紀行本文にも馬上吟 「道のべの木槿は馬にくはれけり」とある。
この辺りの解釈は素人にはよく解らないがさて?。
これで今日の目的は終わってしまったが、せっかくなので散策コースを歩く。
小学校、農林高校、中学校と学校を縫って行くが、
強風に校庭の砂が舞い上がり、砂塵の中を行くような状態にお手上げだ。
やっと小さな公園に着く。

そこから農道を少し行き町中に戻るが、
ここも風が吹き抜ける1205hisai012e田んぼのなかで体が飛ばされそう。

冬の中で、少しの秋を見つけ写真に撮る。
ススキの穂もじっとしていてくれない。

途中、賢明寺に寄り「石造板五輪塔」なるものを見る。
鎌倉中期に建てられたものだそうで相当に古い。
境内とは思えない小さな墓地の片隅にあった。

1205hisai017

町中に戻り、酒林の掛かる造り酒屋など、
静かな佇まいの町並みを見ながら駅に戻る。

2005年12月 4日 (日)

桑名の芭蕉句碑

貞享元年の「野ざらし紀行」の途中、
芭蕉は桑名で二句詠んでいる。
ともに名句で知られているが、
桑名には他にも多くの句碑がある。
ぶらっと見て廻るにはちと遠いところもあるが、
桑名市内だけなら手軽なハイキング気分で歩いて廻れる。

kuwana001












北寺町「本統寺」山門を入った左手池の先に建つ
「冬牡丹句碑」。
句は
冬牡丹千鳥よ雪のほととぎす はせお

ここから堤防に出て南下し、
国道23号線をくぐった少し先の地蔵にある「龍福寺」、
通称「浜の地蔵」に白魚の句碑がある。

昭和34年の伊勢湾台風ですべて流失したため、
再建された6基の句碑、塚、碑などが建つ。

kuwana003
芭蕉句碑は2基。白魚句碑と、
初案句碑がある。
白魚句碑は
明ぼのやしら魚白きこと一寸

0517kuwana017





初案句碑は
雪薄し白魚しろき事一寸
左に木因の
白うをに身を驚な若翁


戻って東鍋屋町の「本願寺」跡へ。
旧東海道に接す0517kuwana009る場所ではあるが、
門跡の形跡すらないところで
見過ごすので注意。
ここには芭蕉門弟各務支考の
鑑塔があり
ともに芭蕉の句碑がある。





句は 
今日斗り(ばかり)人も年よれ初時雨
元禄五年の吟。

桑名市内から長島町西外面へ。
元禄二年奥の細道から戻り、
伊勢に向う途中曽良と逗留した大智院境内。

PICT0006

院入口には「芭蕉翁信宿処碑」、
山門を入って左に句碑。








句は 
うきわれをさびしがらせよ秋の寺
元禄二年の吟。
元禄四年嵯峨日記には
(うき我をさびしがらせよかんこどり)

1123tadotaisya001

あとは多度町多度神社へ。
神社境内の宝仏殿先右手に句碑がある。

碑の前面は「芭蕉翁」。裏面に
宮人よ我名を散らせ落葉川
(宮守よわがなをちらせ木葉川)
貞享元年吟。

kuwana007e

周辺の木曽岬町にも二基の句碑がある。

外平喜「了清寺」の句碑。
本堂手前左に隠れたように句碑がある。
句は 永き日を囀りたらぬ雲雀かな
貞享四年吟。

kuwana006





同じ木曽岬町和泉の「源盛院」。
山門を入ってすぐ右に句碑がある。
「芭蕉翁」と刻まれた碑の左側面に、
青柳の泥にしたたる汐いかな
元禄七年吟 の句が刻まれている。

2005年12月 2日 (金)

奈良紅葉・春日山遊歩道

11月17日に行った春日山遊歩道はまだ青いモミジで
見るところが無かった。
少し時期が遅れてもう遅いかと思ったが、
今年最後の奈良の紅葉見物に出かける。
高畑駐車場に車を止める。朝10:15だが車は1台だけ。
奈良ももう冬に入ったのかと春日山に向う。
柳生街道は中高年の団体で賑っているが、
今日は直接春日山遊歩道に入る。
かなりの曇天で太陽も無く、
紅葉は期待できないかなと思いつつ薄暗い中をただ一人行く。

しかし木々の合間に少しずつ見える紅葉は
まだまだ捨てたものじゃなさそうだ。
入口から先の「南部交番所」の辺りは結構な見ごたえだ!!。
ここから九十九折れの遊歩道を行くと、
次々と現れる紅葉の木々に感嘆する。
登るにつれ紅葉も透かしモミジになってくるが、
想像以上に大満足の連続である!!。
およそ3.6キロの遊歩道に展開される紅葉の競演!。

言葉ではとても表現できないので写真でどうぞ。


交番所先から順次登っていきますが、
基本的にモミジは右手です。
一枚目は振り返って見たものです。
何枚載せても載せたりませんが、
とりあえず遊歩道の雰囲気がわかるような写真を
ピックアップしてみました。

1202narakasuga_1_1入口です(振返って)

1202narakasuga_7_1

1202narakasuga_22

1202narakasuga_26_1

1202narakasuga_28_1

1202narakasuga_34

1202narakasuga_36_1

1202narakasuga_37 だいぶ散っています。

帰りは奈良公園に
出ました。
何故か前回行った
ときより
紅葉が綺麗に
見えたのは
何故でしょう。


1202narakasuga_41

1202narakasuga_58




そしてこの一枚。
どうも蜂の巣のように
見えますが?、
確認していません。
先月のときは気が
つきませんでしたが?
はて???。

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